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ボルボ XC60 アルティメット B5 AWD 4WD 東京都
オプションサポート コーティング・ドライブレコーダー・タイヤパンク保証など付けて頂くと、最大7万円のサポート 購入サポート
屋根一面まるごととも言える特大サイズのパノラマサンルーフ。 晴天時はもちろん、雨天・曇天時にもシェードを開けることで常に開放的な車内空間を実現させてくれます
北欧神話に登場するトールハンマーをモチーフにデザインされたフルLEDヘッドライト!
ボルボは、高い安全性も特徴で、世界初の3点式シートベルトをはじめ、衝突安全ボディ、サイドエアバッグ、レーダーやカメラを使った運転支援システムなどを標準装備となります。
フロントグリル内のエンブレムにレーダーとカメラが組み込まれた。それに伴いエンブレムは立体的なものからフラットなデザイン
インフォテイメントシステムに統合された グーグルマップは、リアルタイムの交通情報の取得や自動ルート再探索に対応しています。安心して目的地までのガイドをお任せください
サイドビューはバランスの整った美しいボディラインが印象的です。
伝統の縦型テールライトは、より流麗なスタイリングへと変化しても、遠くから一目で分かるボルボのデザインアイコンです。緊急制動時にはプレーキランプが高速で点滅、後続車からの追突被害事故を未然に防ぎます。
衝突回避・被害軽減ブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)
LEDのポジションランプが用いられている、特徴的な形のテールランプが走り去る姿を印象付けます。
シート表皮はファインナッパレザー。フロントは電動調整式で、ベンチレーションやリラクゼーション機能を搭載
WHIPSは追突事故でむち打ち症を効果的に防ぐボルボのセーフティイノベーションです。衝撃を受けるとフロントシートのバックレストとヘッドレスト全体が乗員と一緒に動いて頸部をサポートします。
運転席のドアです。
助手席からのアングル!サポート性に優れるシートとドライバーを包み込むようなダッシュボード!
WHIPSは追突事故でむち打ち症を効果的に防ぐボルボのセーフティイノベーションです。衝撃を受けるとフロントシートのバックレストとヘッドレスト全体が乗員と一緒に動いて頸部をサポートします。
助手席のドアです。
整形外科医の監修を受けて作られるボルボのシート。縦方向に長くとられた座面が膝裏をしっかりとサポートし、長距離ドライブでも疲労による姿勢のくずれ、体勢移動をおこさせることはありません。
4ゾーン・フルオートマチック・エアコンディショナーにより、前両席および後席左右でそれぞれ個別に温度設定することができます。シートヒーターはフロントシートだけでなくリアシートにも装備されています。
リアシートにもドリンクホルダーと肘掛けを装備しています。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ディーゼルエンジンはトルクもあり、運転しやすくしかも燃費がいい。高速道路でACCで走っていると20km/Lぐらい走るし、通勤でまあまあの距離を走るのでコストも安い軽油で助かってます。自分の使い方だと満タンで1000kmは普通。以前はV60に乗っていたのですが、XC60がモデルチェンジするのでクラシックが出ますとディーラーから連絡をもらって話を聞くといい条件だったので乗り換えました。内装からオプションまで全て自分仕様で発注して納車まで数ヶ月待ちましたが満足しています。5年経ちましたけどまだまだ乗り続けます。
燃費が思っていたより良い。平均で18km/Lは走ります。シートの形状もよく長距離走っても疲れが少ない。シートヒーターとステアリングヒーター(オプション)のおかげで冬も快適に移動できる。ACCの性能が高く街中でも使えるぐらいだと思う。最新のステアリング制御や渋滞時の自動運転機能は無いけど必要十分な安全機能が備わっている。クラシックなのでサンルーフが標準で付いているのも車内が明るく感じて良い。パドルシフトは便利。エンジンブレーキ効きにくい時に積極的に使用しています。
アイドリングストップのキャンセル機能がないのでアイドリングストップ用のバッテリーがすぐにダメになってしまった。結局バッテリーは交換せずアイドリングストップが効かない状態で乗ってます。ECOモードがあるけど毎回ONしないといけないのが面倒。純正ナビの性能が低いのであまり使わない。メンテパックが無いと結構お金がかかる。5年目以降はメンテの費用がそれなりに必要になりそう。部品交換で直るけどそれなりの初期不良は出た。
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ボルボ XC60 アルティメット B5 AWD 4WD
支払総額:488万円 | 本体価格:458万円 | 諸費用:30万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.7万km
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