中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 スカイラインGT-R 2.6 4WD 整備記録簿15枚/Nismoメーター/Nismoサイド 広島県
整備記録簿15枚・1999年から2024年。四半世紀にわたる履歴が、この1台に残っています。
外装4.5・内装B。年式・距離に相応以上の車両状態。
ニスモメーター・ニスモサイドスカート・HKSマフラー。純正ベースに選ばれたパーツ構成。
BNR34型スカイラインGT-Rは1999年に登場し、2002年まで生産された最後の直列6気筒GT-Rです。
RB26DETT型2.6L直列6気筒ツインターボエンジンに280psを誇り、アテーサE-TS AWDシステムと4輪マルチリンクサスペンションを組み合わせた走行性能は、登場から25年以上が経過した現在もなお高い評価を受けています。
生産台数の少なさと年式の古さから、状態の良い個体はますます市場から姿を消しており、特にコンディションと整備記録が揃った車両は希少な存在になっています。
アスリートシルバーメタリックはBNR34に設定されたシルバー系カラーのひとつです。GT-Rのボディラインとの相性が良く、主張しすぎないながらも存在感のある仕上がりになっています。
整備記録簿は15枚です。最初の記録が新車時の828km、直近が2024年・69,395kmで、四半世紀にわたって記録が続いています。
複数のオーナーを経ていますが、記録が途切れることなく積み上がっており、この連続性がこの個体の信頼性の根拠になっています。
2002年・14,369kmから2024年・69,395kmまで、整備の間隔も大きく空くことなく刻まれています。
備品は取扱説明書・整備手帳・スペアキー・整備記録簿15枚と一式が揃っており、新車時からの記録と書類がそのまま引き継がれています。
なお、5,865km時点でスピードメーター交換の記録があります。ニスモメーターへの交換で、現在の走行距離はニスモメーター装着後からの積算となります。
しっかりと乗り、記録を途切れさせなかった。複数のオーナーを経ていますが、代が変わるたびに整備が続けられてきた。乗り方も管理の姿勢も、この個体に関わった方たちの間で引き継がれてきた印象があります。
外装:4.5
深い傷や大きな凹み、パネル脱着の痕跡は見られません。走行からくる傷はあるものの、距離相応以上の車両状態です。パッと見てかなり綺麗な印象をお受けいただけるかと思います。
内装:B
シート表皮とステアリングに多少の擦れは見られますが、サポート部分の破れ・ダッシュの浮き・天井の垂れといった経年劣化の定番箇所に問題はありません。
34ではよく見られる症状ですがマルチファンクションディスプレイの液晶は映らない状態です。
タイヤ・足回りタイヤは2023年式・溝4mm以上で車検適合範囲内です。ホイールは社外18インチです。
外装色:アスリートシルバーメタリック/内装色:ブラックタイヤ:2023年式・溝4mm以上・車検適合範囲内です/整備記録簿15枚/HKSマフラー/Nismoサイドスカート
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 スカイラインGT-Rの新車カタログを見る
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
1995年に発売された日産スカイラインGT-Rは、"R33"として知られる第三世代のモデルでした。この車は、前世代のR32から多くの改良を施されており、一部のファンにとっては、より洗練されたモデルと考えられていました。日本で発売された後その後、世界中で展開されるようになりました。このモデルは、R32に続いて発売された新しいGT-Rであり、前世代よりも幅広く、より洗練されたデザインとなっていました。また、エンジンの出力とトルクが向上しており、更なる高性能化が図られていました。
スカイラインGT-Rの最大の良い点は、高性能エンジンと優れた走行性能です。この車は、先代よりもより乗り心地が良くなり、スムーズな運転体験が得られます。また、車の内装も改良され、先代より高級感があるデザインになりました。さらに、この車は多くのレースで優れたパフォーマンスを発揮し、自動車業界で人気を博しました。先代の反省からホイールベースを伸ばして居住性も改善されています。荒削りな部分が無くなり、ユーザーは購入に対しての敷居が低くなっています。
スカイラインGT-Rの気になる点は、その価格帯の高さです。この車は、高性能車として設計されているため、それに見合った価格が設定されており、多くの人には手が出しにくいです。また、この車の駆動方式は四輪駆動で、前後の重量バランスに問題があったため、一部のドライバーからはレースではコントロールが難しいと評価されました。やはりホイールベースを伸ばして、室内を広くしたぶん、運動性能に影響が出ている感じです。先代より乗り易いですが、私も先代の方が好きです。
1989年に復活し、日産が発売したスカイラインGT-Rは、日本の自動車史上でも特別な存在のモデルです。そのモデル名からもわかるように、GT-Rは日産の高性能スポーツカーの一つであり、最初に登場したのは1969年です。しかし、ケンメリスカイラインGT-Rを発表した後は開発を中止することを決定しました。しかし、スポーツカー市場の需要が高まり、日産は再びGT-Rを開発することを決定し、1989年に発売されたのが、いわゆる「R32型」のスカイラインGT-Rです。
やはり当時最高峰の技術が詰まっていたのは間違いないです。スカイラインGT-Rの特徴は、その高性能エンジンと4WDシステムです。スカイラインGT-Rに搭載されたRB26DETTエンジンは、ツインターボチャージャーを備え、276hp(280PS)の出力を発揮し、最高速度は180km/hを超えます。また、GT-Rは、日産の先進的な4輪駆動システムである「ATTESAE-TS」を採用しており、非常に優れた走行性能を発揮しています。グループAでは連戦連勝でした。
スカイラインGT-Rの短所としては、燃費の悪さや、価格の高さが挙げられます。ツインターボエンジンを搭載しているため、やはり燃費には厳しいです。また乗り心地も荒くて、硬い足回りは日常使いするには、使い辛いと思います。また日常では関係ないですが、そのまま草レースに出るような、使い方をする人は、ブレーキの弱さと熱対策が不十分という指摘もありました。GT-Rは日産自身もレースで勝つクルマとして、開発したと言っているので、なかなか厳しい意見ではあります。今はメッキリ良質なタマ数が減りました。
日産 スカイラインGT-Rのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 スカイラインGT-R 2.6 4WD 整備記録簿15枚/Nis...
支払総額:2,089万円 | 本体価格:2,059万円 | 諸費用:30万円 | 年式:1999年式 | 走行:8.2万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください