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ホンダ シビックタイプR 2.0 禁煙車 純正ナビ&地デジTV AppleCarPlay/A 埼玉県
ご紹介中の車両は当社自社HPにも掲載中です!詳しい仕様・装備についても記載されています!詳しくは【BUBU】で検索!アクセスをお待ちしております!
全国各地のご遠方でもご納車の対応が可能となります。弊社BUBU全国ネットワークにて、お客様の最寄りの系列店舗でのアフターメンテナンス(点検・車検・保証修理)が可能となりますのでご安心ください!
BUBUさいたま店は、自社工場併設の大型店舗で専属メカニックによる納車前点検整備はもちろん、アフターメンテナンスにも幅広くご対応いたします。お車のことなら何でもお気軽にご相談ください!
当車両は『BUBUさいたま店』に展示をさせていただいております。詳しい装備・状態につきましてはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいませ。ご来店を心よりお待ちしております!
当社ユーザー様下取り車としてご入庫いたしました!整備履歴もしっかりと残っており、自信を持っておすすめさせていただきます!
当店GM正規ディーラー認定中古車は、厳しい規定をクリアし、厳選された上質中古車のみ、内外装を丁寧に仕上げ、認定中古車として販売をいたします。納車前には、認証工場での整備を行いお渡しさせていただきます。
『B.C.D』とは…BUBU CALIFORNIA DIRECT=現地日本人スタッフがアメリカにある良質車の中から、厳選された車両だけを日本へ輸入・販売を行う、BUBU独自の直輸入システムの総称です。
BCD車両は、輸入時にアメリカでの走行距離及び、アクシデント履歴を管理する『AutoCheck』に各車両を照会。日本に到着後、非営利法人・日本自動車鑑定協会『JAAA』での修復歴等の鑑定を行います。
車両状態、装備説明、詳しいご相談などお気軽に当店スタッフまでお電話・メールにてお問い合わせ下さい!親切丁寧にお客様へきめ細やかなご対応を心掛けております。
私たちBUBUチャンネルは国内10番目の自動車メーカー光岡自動車直営の輸入部門です。北海道から九州まで全国ネットワークでお応えします。
3ヶ月 / 6,000km 保証をベースに、より細やかな『12ヶ月 走行距離無制限有償保証 』 をご用意しております。遠方各地にございます全国の『 BUBU MITSUOKA 』グループまたは、各ディーラーにてサポート致します。
BUBUならではの内外装の手入れ、自社工場による納車前点検では100項目に及ぶ法定点検に基づいた内容の点検整備とコンピューター診断を実施。 『点検整備記録簿』を発行し、丁寧にご説明差し上げます。
お車の詳細ご質問、点検整備記録簿の内容、お見積りなどお気軽に当店スタッフまでお申し付けくださいませ。Web、お電話からのお問い合わせをお待ち申し上げます。
当社にて『カービューティーPROボディコーティング施工』を承ります。大切な愛車のボディをしっかりとお守りいたします!詳しい施工内容についてはスタッフまでお気軽にご相談ください。
純正パーツから社外パーツまで各種カスタムもOKです。些細な事でもお気軽にご相談下さい!
清潔感の溢れる内装です。コンディションも良く、自信を持っておすすめ出来る当店一押しの1台です!中古車は唯一無二の車両となり、今後のご紹介は難しくなってしまいますのでお早目のご検討お願い申し上げます。
当店は国道17号線 新大宮バイパスに面しております。キャデラック・シボレー正規ディーラーとしてGMラインアップ新車をご用意と共に、他では見る事の少ない豊富な中古車商品を取り揃えております。
大事にお乗り頂いた車両の買取、下取り査定もメーカー問わず可能です。アクセスも良く、場所も分かりやすい店舗ですので、是非お気軽にお立ち寄り下さいませ。
お客様に十分にご納得いただいた上で、新しい愛車をご堪能いただけるようにじっくりとご説明差し上げます。
LKAS ブレーキホールド ヒルスタートアシスト機能 ステアリングリモコンFrBrembo社製モノブロックアルミ対向4ポットキャリパー+Φ350mm大径2ピースディスク
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/06/15)
新車登録後36ヶ月未満、走行距離3万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、とても綺麗な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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ボディガラス系コーティング
希望ナンバー
東京外環自動車道 戸田西IC・戸田東ICより5分 saitama@bubu.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
シビックタイプRがついに登場しました。プレミアム価格が期待出来そうな車は軒並み予約殺到で、運良くシビックタイプRを手に入れたらラッキーです。そのまま、10年乗って手放したとしても、リセールバリューは高く、お得なカーライフが保証されます。半導体不足の影響で人気の車は入手困難となっています。新型フェアレディZも予約の段階で注文停止となりました。特別な車では無い人気車もノアヴォクシーやエクストレイルやヴェゼル等は1年程度の待ちが必要です。現状の車の購入は、躊躇ったらアウトです。欲しい車が発表されたら、ディーラーに駆け込み予約を入れる事です。
シビックタイプRは、所有する喜びを満喫出来る車です。フロントスポイラー、サイドステップ、リアデュフューザー、リアウィングをまとい、見るからにただ者では無いオーラを発散してます。特に巨大なリアウィングは、サーキット走行を念頭に置いた強力なダウンフォースを発生させる為の機能部品です。見た目のクールさとボールド性を両立させたバケットシートを身を任せ、エンジンに一度鞭を振うと、日常では体験出来ない加速Gが、毛細血管から血の気を引かせます。アドレナリンが体内より放出され、研ぎ澄まされた感覚で車を操るドライビングハイが訪れます。
シビックタイプRを購入して感じるそうなネガは、このご時世にハイパワー純ガソリンを購入する後ろめたさです。SDGsがもてはやされるのに、実用燃費が1桁で、極太大系タイヤに高性能エンジン特有の根太いドロドロしたアイドリングは、やもすると平成や昭和の世界が広がります。また、前述したシビックタイプRのプレミアムなバリューオンリーで購入してしまうと後悔します。車高を落としたセダンは、ミニバンやSUVに慣れてしまった世代は、セダンの搭乗性に悶絶してしまいます。また、フロント部分は、ショッピングセンターのスロープを登る時、下り終わりに要注意です。地面と接触して、簡単にフロントスポイラーを粉砕してしまいます。
シビックタイプRは、新型シビックをカスタマイズしたスペシャルカーです。ノーマルシビックは1.5リッターターボで、これはこれで充分な性能で燃費とのバランスを図ったベストチューニングです。でもシビックタイプRは、サーキットでも喜びを感じる官能的な走りを目指しており、ひと味も二味も違います。2.0リッターVTECターボは、ユウに300psを超え、高回転まで回り切る切れ味鋭いパワーユニットに仕上がってます。フロントストラット、リアダブルウイッシュボーンサスペンションは専用チューニングでショックアブソーバーも専用です。乗り心地も、初期の動きを滑らかにして、不快なガタピシは少ないです。
シビックタイプRは、シートの出来が良いです。それは、ノーマルシビックにも言える事ですが、シビックタイプRはホンダ開発のシートで、RECARO等は関与していません。ボールド感や座り心地も良く、シッカリと身体を支えてくれます。見た目もカッコよく、この性能であればワザワザ海外ブランドの高価なシートは不要かなと思わせるシートです。今回のシビックタイプRは、4ドアハッチバックと特殊なパッケージングながら、実用性も兼ね備えており、4名乗車での旅行等にも対応して可能です。乗り心地が良いので長距離も苦にならないです。
シビックタイプRの心配な点は、燃費です。ガソリン価格の高騰で、今後も先行きが見えない中、シビックの燃費は1桁です。ガソリンが高いのでドライビングしないでは、シビックタイプRを所有する意味が無いので、その辺の覚悟が多少必要です。シビックタイプRの場合、心配無いとは思いますが、ガソリン車は一般的にリセールバリューが気になります。何せ2035年に新車の内燃機関自動車は販売禁止となるのです。そんな時、ガソリン車のリセールは普通に考えて下がるはずです。シビックタイプRの様な特別な車なら暴落は無いでしょう。
シビックタイプRは、男のロマンです。車の電動化が予想以上に進む中、純ガソリン車の選択は最後のワガママと承知の助です。しかも4ドアハッチバックセダンです。人気のSUVでもミニバンでも無く。セダンってだけで肩身が狭く、ハッチバックと聞けばもうマニアの香りしかしませんもの。シビックタイプRは、ご存知じバキバキのエアロで武装しています。リアには巨大なウイングで強烈なダウンフォースを産み出します。フロントスポイラーのガーニッシュで更にダウンフォースをプラスします。フロントフェンダーのアウトレットで陽圧制御を行ないます。サイドステップは、空気の剥離を補助し、整流を高めます。リアデュフューザーは、車体底部に負圧を発生させ地面に吸い付く力を発生させます。
これ程。考え尽くされた空力パーツを駆使して、シビックタイプRの走りへの拘りが構築されています。ガソリン自動車の命は、当たり前ながらエンジンの気持ち良さです。220psを絞り出す2.0リッターVTECターボは、パワーの伸び、振動無く高回転まで回り又吸気排気音のドレを取っても超一流のエンジンです。エンジン主役の車を作らせたら、エンジン屋を自称するホンダさんには敵いません。VTECエンジンは、生き物の様な有機的な魅力を加味してくれます。それにターボが加われば、鬼に金棒です。
シビックタイプRの気になる点は沢山あります。シビックタイプRは、当然シビックを元に作っています。ノーマルシビックも、ハード的には優れた商品なのですが、エクステリアデザインがカッコいい過渡期問われれば、ハテナマークが飛び交います。シビックの主戦場はアメリカです。アメリカ向けのエクステリアデザインを採用しているので、日本人好みとは言えず好き嫌いが分かれるのです。シビックタイプRはと言えば、エアロパーツをてんこ盛りにすると、大抵の車はカッコよくなるの法則で、カッコよくはなってますが新型フェアレディを横に並べられると辛いです。
凄い人気のようです。オーダーリストには長い行列が出来ています。欲しい方は早く注文しないと忘れた頃に納車になってしまいます。元になる今回のシビックは大人しいデザインでTYPE-Rの画像を見る限り、先代に比べ控えめで、ガッカリしていました。しかし実車を間近で注意深く観ると、明らかにノーマルと違う張り出した前後フェンダーが凄いです。ホンモノ感があるシビックTYPE-Rです。パワーユニットは先代同様2リッターガソリン直列4気筒インタークラー付きターボです。330ps/6500rpmと42.8kgf.m/4200rpmと先代に比べて更に増し増しです。大人のシビックです。この手のクルマの最高峰と言って間違いではありません。
所有欲を満たす色々な工夫が良いです。先代よりダウンサイズしてまで太いタイヤ履いて軽量化した19インチに量産初のリバースリム採用したアルミは圧巻です。ボディから溢れるオーラが凄いです。シビックTYPE-Rは過去のクルマも名車ですが、今回のモデルは伝説になりそうな位良いです。走らせるとギヤチェンジの度にブリッビングしてくれるので、回転合わさせの必要もありません。エンジンのトルクも太いので、マニュアルですがオートマみたいにイージードライブも可能です。エンジンの咆哮は正にHONDAMUSIC。最後のガソリンエンジンを堪能しましょう。
重箱の隅を突くような指摘です。赤いシート飽きました(笑)記号性は解りますが、もういいです。私的にはシートの赤色が目障りで助手席の赤色がチラチラ視界に入ります。赤を使って違うアプローチを期待します。例えばシートバックのみ赤にする等、やり方があると思います。またステアリングやインパネ等が貧相です。メーターも普通のシビックと同じ。移されるメーター画像などは勿論違いますが、余りにも普通のシビックと同じでゲンナリします。対価に相応しい内装にして欲しいです。
ホンダ生粋の武闘派シビック タイプRの6代目が2022年9月より販売が開始されました。ノーマルのシビックをベースにしていますが、走りから価格まで全く別物と考えてもらっても構いません。搭載されるユニットは最高出力330PS、最大トルク420N・mを発生する2リッター直4直噴ターボになります。先代より更に強力になり、高出力と高レスポンスを向上させた上に環境性能まで考えられたエンジンになります。インテリアも今までと同じイメージの赤と黒を基調にしたアドレナリンを刺激する内装を踏襲。走りの予感がインテリアからも伝わります。
迫力のボディワークがとても良いです。先代の様な派手さはありませんが、見る人が見れば分かるエクステリアデザインは秀逸です。ボディ寸法は4595×1890×1405mmとなり、全幅の1890がとにかくボリューミーでセクシーです。またエンジンが始動するとノーマルエンジンではない鼓動とエンジン音がレーシーです。フライホイールの軽量化によりレスポンス良く回るエンジンはターボらしからぬ応答性を見せます。シフトフィールもシビックTYPE-Rは代々良い仕上がりですが、今回のモデルも剛性感や節度感、スムーズ感をさらに良くなった印象を受けました。
気になる点は期待したより足回りが渋い動きでした。乗り心地が良いと聞いていたので、期待し過ぎたのかもしれません。また試乗車は降ろしたての走行距離が200km程度と言うのも影響していたのかもしれません。もっと走り込めば良くなる可能性は十分にあります。またHONDA製のシートは初代TYPE-R等が採用していたレカロでは無いのが惜しいです。先代もレカロでは無かったですがせめてオプションでもいいので選べるようにして欲しいです。
ホンダ シビックタイプRのレビューをもっと見る(17)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ シビックタイプR 2.0 禁煙車 純正ナビ&地デジTV Ap...
支払総額:592.1万円 | 本体価格:578万円 | 諸費用:14.1万円 | 年式:2024年式 | 走行:3,000km
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