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マツダ MX-30 EVモデル EV ハイエスト セット 自社下取 自社保証2年走行無制限 宮崎県
当店でのご契約は、南九州マツダ(熊本・宮崎・鹿児島)の店舗にてメンテナンスにご来店いただけるお客様に限らせていただいております。予めご了承ください。
「2年間、走行距離無制限で無償保証」。熊本県、宮崎県、鹿児島県にお住まいのお客様が南九州マツダで購入された場合のみ「2年保証」が対象となります。予めご了承ください。
【MX-30 EVモデル】低重心設計による安定した走行や、街乗りに特化した使い勝手の良さ、回生ブレーキやパドルによる加減速調整機能も備えています。また、環境負荷低減を意識したバッテリー容量設定も特徴です。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を感じさせます。
【運転席シート】へたりがちな運転席も大きなへたりがなく、綺麗な状態です。
【車内ルームクリーニング済】展示前に内装・外装をプロがしっかりとクリーニングしております。
【LEDヘッドライト】夜間も明るく鮮明に照らしますので、安全性も向上します。
【安心の保証制度】1年間走行無制限の安心保証「さわやか保証」にて安心をサポートいたします。更に安心の「さわやか保証プラス」もご用意しております。
【ボディカラー:セラミックメタリック】ホワイトとシルバーが調和したカラーで、控えめな印象を与えるのが特徴です。見る角度や明るさによってさまざまな表情をするカラーです。
【運転席インテリアデザイン】左右対称のインテリアデザインでドライバーを包み込み運転に集中できるように設計されています。
【マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール (MRCC)】運転者がアクセルやブレーキを踏まなくても設定した速度での定速走行や先行車との車間距離を一定に保つ追従走行により、運転者の負担を軽減するシステムです。
【視認性の高いスピードメーター】様々な情報を確認しやすいスピードメーターです。
【コマンダースイッチ】ナビ画面の操作が可能です。ナビ画面に触れることなく操作できます。
【フルオートエアコン】運転席と助手席の温度調整がそれぞれ出来るフルオートエアコン装備です。これなら暑がりなご主人、寒がりな奥様が同乗されても問題ないですね。
【センターコンソールボックス】収納スペースのほかにドリンクホルダー等ございます。
【運転席パワーシート&ドライビングポジションメモリー機能】運転手にあったシートパターン設定可能です。
【マツダコネクト】ラジオ・テレビ/Bluetoothオーディオ、その他アプリケーションなどの機能で楽しむことができます。
【マツダ純正前後ドライブレコーダー】いざというときの状況証拠を記録し自分を守るだけでなく、取り付けていることで、不測の事態を未然に防ぐ抑止効果が期待できます。
弊社ネット掲載車両にご希望のお車が見つからない場合でも、ご来店いただければ、未掲載情報や全国マツダグループ共有在庫(約1200台)の中からお探し頂く事も可能ですので、お気軽にご来店ご相談ください。
自社下取、デモアップを中心に展示。ご来店の際にはご予約頂けると幸いです。※当店でのご契約は、南九州マツダ店舗にメンテナンスご来店いただけるお客様に限らせていただいております
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MAZDAの量産初BEVです。因みにマイルドハイブリッドもラインナップしていますが、MAZDAはBEVの足がかりにしたいクルマです。スタイリングは異質で、まずドアが観音開きになります。かつてRX-8でも採用していました。観音開きにした時は間口がかなり広くなります。駆動用モーターは最高出力145PS、最大トルク270N・mを発生します。フロントドライブで、4WDモデルの設定はありません。航続可能距離は256km(WLTCモード)で、日常の買い物や通勤で使うことに特化した設定であるのは、航続距離から読み取れます。またデザインテイストは今までのMAZDAデザインの流れからはかけ離れた独自のデザインになります。
洗練された走りが自慢です。EVなので発進が極めてなめらかです。静かなに、そしてすぐにトルクが立ち上がります。しかし荒々しいモーターのトルクを見せる事なく、リニアに、実にナチュラルな感覚でスピードを増す印象です。あらゆる状況下で人間の感性に直結したようなコントロールが容易にできます。これはなかなか出来ないです。高級車のような振る舞いで重厚感があります。足回りは路面の乱れを上手にいなして、ドライバーに伝わらないようにして、本当にクルマの良さ、BEVの良さが伝わるMAZDA渾身のBEVと思います。
正直理解不能なスタイリングです。写真を初めて見た時は、正直なところカッコ悪いと思いした。実物は幾分マシです。実物を見てデザインのねらいも分かりましたが、私的には無いデザインです。また最初に書いていますが、航続距離が短過ぎて使い難いです。通勤や買い物のクルマで、価格もガソリンに比べて圧倒的に高いです。だれがターゲットのユーザーになるのか、全く理解不能です。クルマの走りの質感が高いだけに、勿体無く思います。航続距離は400km位は欲しいところです。販売計画も驚くほど少ないです
欧州試乗向けに発表されたMX-30は電気自動車だとされていましたが、日本市場ではガソリン版からのリリース、遅れてEV仕様が投入されました。ガソリン車に関しては概ねオブラートにくるまれたような試乗記が氾濫していたのですが、少し遅れて発売された本命と言われるEV仕様は絶賛の試乗記が多く、かなり期待して試乗をすませました。ああなるほどこれは良い車です。ただそれ以上に売れない理由も明白な一台です。それは車の仕上がりの問題ではなく、仕様の問題。気になった点で詳しく記しますがなんでこんな車出したんでしょう?ガソリン仕様が出た時はMX-30の本命はEV仕様だと言われていましたが、これではとても本命とは言えません。本当の本当の本命は、ロータリーエンジンを発電用に使うレンジエクステンダー仕様が出るとか出ないとか(笑)。車の出来は良いだけに本当に惜しい一台だと思います。
ディーラーから道路に車を出して数百メートル走っただけ良い車だと感じます。非常に乗り味がしっとりしています。電気自動車なので車自体が重いというのも良い方向に効いていると思いますが、何より足回りがゴトゴトしません。良路は当然、マンホールが出っ張っていたり工事跡が目立つような低速の裏路地でも嫌な揺れや突き上げをほとんど感じさせません。唯一橋のつなぎ目の大きな段差では、フロアが揺れるような突き上げを感じましたが、それ以外は完璧。現状のマツダ車ではフラッグシップのマツダ6やCX-8(共に設計年次が古いですが)以上の最良の乗り心地をほこる一台だと思います。またこのしっとりとした乗り味とバランスが取れているのがアクセルの感度。電気自動車ですから、踏み始めにピークパワーを出して暴力的な加速感を味あわすという手も使えたはずですが(それはそれで好きです)、操作系に一家言ある今のマツダはそんなことはしません。踏み始めにグイッと出るような事は決して無く、力が欲しければアクセルをじんわり踏んで行き、さすれば踏んだ感覚とリニアに力強さがついてきて、こちらも湿度感のある仕上がりになっています。
車としての仕上がりは上記したように素晴らしいのですが、正直売れないのがうなずけるのが仕様です。何より致命的なのはバッテリー容量が少なく航続距離が短いこと。コンパクトカーのホンダeの航続距離が短いのはまだ言い訳が出来ると思います。ところがこれほど乗り心地が良く車高の高いSUVであるMX-30で、長距離クルーズが出来ないなんてなんとバカげたことでしょう。しかもマツダはこのバッテリー容量が少ない理由を、製造過程における二酸化炭素の排出量削減の為と説明しています。これ以上のバッテリーを積むとマツダ2のディーゼルと同等の二酸化炭素排出量にするのに10万キロ近く走らなければいけなくなるとかとか。いや筆者も欧米の経済戦争である電気自動車押しには辟易としていて、クリーンとか言いつつその電気を発電するには化石燃料を燃やしてたり原子力発電所を動かしてたりするだろうよと思ってはいます。でも上記マツダの言い訳には疑問です。ならなぜこんなサイズのSUVで成立させたのだと?このサイズの電気自動車を作るのなら、それに見合った性能&航続距離をユーザーに提供するのが、顧客の方向を向いた自動車メーカーのする事なのではないでしょうか。バッテリー搭載容量と関係する話しなのですが、このMX-30をユーザーが気に言って購入しようとしても、テスラ3やリーフと比べて価格と航続距離のバランスが悪過ぎてとてもハンコを押す気になれません。距離走れなくて高すぎるのです。その理由を上記理想論で丸め込もうとする。本気なのでしょうか?どんなに良い車でも実用上問題があれば売れません。理想論を振りかざしている間はバッテリー容量が増える事は無さそうです。台数が売れなければ価格が下がることもありません。昔から「自動車評論家が絶賛する車は売れない」なんて言われますが、この車も見事にその仲間入りをしそうです。
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マツダ MX-30 EVモデル EV ハイエスト セット 自社下取 ...
支払総額:199.3万円 | 本体価格:187.3万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2021年式 | 走行:1.6万km
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