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スバル ソルテラ ET-HS 4WD 2モーターAWD 20インチアルミホイール 京都府
全国お取り寄せ販売可能の為、売約済みとなる場合がございます。ご検討の際は、事前にご連絡くださいませ。
ご紹介しております車両は「スバル認定U-Car」認定中古車です。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。
SUBARU 認定U-Carは全車「SUBARUあんしん保証」付。保証期間中は、幅広い部品の故障をカバーし、全国のSUBARUディーラーでサービスを受けることができます。
安心のカーライフに、信頼性の高いアフターケアは欠かせません。納車後の無料点検から始まる「SUBARUふれあいフォローシステム」でお客様のカーライフをきめ細かくサポートします。
2モーターAWD リモート機能付きアドバンスドパーク フロントシートベンチレーション付きナッパレザーシート 装備。詳しくはスタッフまでお問い合わせください
安全性能に強いこだわりを持つスバル車は、スポーティな外観デザインながらピラー(柱)形状やドアミラーの位置を工夫し、全方位での死角を低減しています。
左右分割のルーフスポイラーとダックテール形状のリップスポイラーなど、空気抵抗を低減するためのデザインやパーツを随所に織り込んでいます。
シンプルかつクリーンな造形と、先進感あふれるスタイル。
走りと安全性能を高める「スバルグローバルプラットフォーム」の思想に基づいたBEV専用プラットフォームを採用。ボディの強化と安定性を実現しています。
ソルテラの全長・全幅・全高の参考数値です。画像はイメージで、実際の仕様とは異なる場合があります。
先進的で使いやすい機能と、シンプルでモダンな造形を両立。愉しさとくつろぎが同居する空間です。
メーカーオプションの20インチアルミホイール。 タイヤサイズは235/50R20
前方を見ながら少ない視線移動で情報を確認できる7インチTFTフルグラフィックメーター。運転に必要な情報をわかりやすく表示しています
14インチディスプレイナビゲーション+ハーマンカードンオーディオシステム。ナビゲーションや車輌、エアコン設定等ができます。
ナビゲーション表示画面。 インフォメーションディスプレイにタッチして操作します。
駐車するとき、後ろのスペースがどれくらいあるかわからず、うまく停められない・・なんてことを防ぐ、バックカメラを装備。 後退運転が安心して行えます。
ETC(2.0)を装備
ユピテル製全方位ドライブレコーダー。ZQ-31R(社外品のため補償対象外)
24時間受付の来店予約機能がございます。ご希望の日付や時間のリクエストを送ることができます。ぜひご予約お待ちしております。
スバルの電気自動車「ソルテラ」入庫。走行距離にご注目。2モーターAWD、20インチアルミホイール装備。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
スバルからソルテラと言う電気自動車が出ました。スバルはハイブリッドは発売していましたが、余り電動化には積極的では無い感じでしたが、ソルテラで名誉挽回です。トヨタとの共同開発ですが、スバルも色々と拘って開発されました。特に4WD技術にはソルテラでも拘り4WDは2グレードあります。サスペンション設定もトヨタとは異なり、ソルテラのほうが減衰力を高めとした設定です。明らかなスポーティ志向です。ハンドリングもトヨタの兄弟車とは違いキビキビ感を強調していました。
航続距離が500kmを超えるので、普段使いで充電量を気にしなくていいのは楽です。勿論自宅に充電器があり、毎日充電していればの話です。ほぼ問題がない航続距離です。旅行も宿泊施設で充電出来れば何も困らないだけの容量がいいです。500kmくらい走らないと電気自動車は不便です。また定番な性能の良さとして低重心な電気自動車としての素性の良さはソルテラにも感じます。デザインはトヨタとは微妙に変えています。グリルぽいデザインがフロントマスクに採用されていて、スバル顔になっているのも良いです。
薄味な電気自動車です。溢れ出るパワーを感じないです。勿論燃費を優先しているのと、ガソリン車からの乗り換え時の違和感を無くすための両方と理解しています。それらを差し引いても薄味過ぎます。電気自動車の良さが分かり難いと思います。あとはコストに厳しいのかインテリアも静粛性も平均以下です。デザイン的には悪いとは思いません。しかし全体的に高いクルマのイメージではありません。しかも静粛性も思ったより低いです。ライバルを研究しなかったのでしょうか。
電動技術に出遅れた感のあったSUBARUは、やはりTOYOTAとの協力の下電気自動車を開発しました。駆動用リチウムイオン電池の総電力量は71.4kWhと十分な航続距離を持たせた仕様です。ボクサーエンジンのスポーツカーはSUBARUが主導で電気自動車はTOYOTA主導となりましたが、お互いが得意分野で頑張れば良いだけです。ミディアムサイズのソルテラは4690×1860×1650mmと立派な体格ですが、車高が低めなので実際の寸法よりはコンパクトに感じました。
電気自動車らしく静かな室内です。メーター周りは飛行機のコクピットの様なデザインです。視線移動を抑え小振で配置も距離があります。SUBARUが飛行機メーカー出身と言うのを思い出しました。エクステリアのデザインは上手く纏まっています。素地のブラックパーツも違和感なく写真で見るより実物の方がしっくりきます。またAWDはSUBARUらしく自然な制御です。乾いた路面なので、なかなか分かりにくいですが、モニターでどう言う駆動になっているか分かります。路面に張り付いた感じはSUBARUらしいです。
ソルテラも兄弟車のbZ4Xもこれまでの電気自動車と比べると走りの力強さが無いです。スタートから穏やかで、深く踏み込んでも、これが電気自動車!と言う醍醐味がないです。遅れの無い瞬時の反応とトルクが電気自動車の良さだと思うのですが、SUBARUはその様に考えなかったのかもしれません。これは失敗とかでは無くて、SUBARUが思う電気自動車象なのだと思います。しかしSUBARUの考え方に賛同する方も沢山いると思うのでこれは試乗で確かめて欲しいと思います。私は勿体無い制御と感じた次第です。
電気自動車はスバルにとっては初めての試みですが、その中でも個性を発揮するために、スバル長年蓄積してきたAWD制御の技術を活かした走りの拘りを感じとれます。モーターならではの高い応答性や自在な前後駆動力配分を活かして、4輪のグリップ力を最大限に使った安心感の高い走りはスバルが何時も目指している部分です。ソルテラも例外なくでら無く電気自動車でそれを実現しようとしています。トヨタとの共同開発で進んだクルマですが、随所にスバルらしい拘りを感じました。
試乗車は残念ながらFFでした。しかしFFでは600万円を切った価格になっています。トヨタのbZ4Xも他のグレードのソルテラも600万円以上するので、これは案外お勧めグレードになるかもしれません。またデザインは都会・自然のなかで存在感を主張するBOLDERSUVというコンセプトのもとで、作られました。最低地上高が200mmを超える姿は、積雪のある場所での使い勝手を優先しています。FFでもスタッドレスタイヤとこの最低地上高があれば、なかなか頼もしい走りが可能と思われます。
ソルテラはトヨタと違い普通の販売もあるそうです。これはなかなか難しい決断だと感じました。サブスクやリースなら、電池の劣化は気にしなくって良いですが、普通に買うとクルマを手放すこと、つまりリセールが問題になります。もし電池の劣化が予想以上に進んだ場合はユーザーがその損を被らなければなりません。逆もまた言えて電池劣化ぎ殆どの進まずに良い価格で売れる場合もあるかもしれない。しかし電池は必ず劣化します。これは難しい問題でトヨタはそれを嫌って普通の販売を避けたのだと思います。
SUBARUに対してはAWDのイメージがありますが、電気自動車もAWDが似合うクロスオーバーでデビューしました。サイズ的にはRAV4を一回り大きくしたサイズですが、全高は少し低く設定しています。ソルテラは重量により満充電時の航続距離が異なります。1番重い上級グレードで487kmとなり、その他のグレードは500km以上あり、長距離を走る事ができます。トヨタとの共同開発で活かせる電動化技術をしっかり活かしたモデルです。
スバルソルテラはエクステリアデザインは兄弟車のbZ4Xとは違います。フロントマスクはやはりSUBARU顔にしています。bZ4Xに対しては、より分かりやすいカッコ良さがあります。リアもコンビネーションランプが違います。走りは優しいパワー感でスポーティーな身のこなしが自慢です。減衰力高めに設定された足回りがトヨタのbZ4Xとは明らかに違いスポーティーです。重めに設定されたパワステの手応えもスポーティーです。山坂道は走れませんでしたが、カーブを攻めて楽しめる手応えを感じました。
ワンペダル走行のモードがありますが、クルマの停止までの制御は行っていません。これは勿体無いと思います。他のモデルで停止するワンペダルのモデルに乗りましたが、なれさと明らかに停止出来る方が便利です。これはマイナーチェンジか年次改良で加えて欲しいです。後は思っていたより、パワーやトルクが無い感じです。電費を気にしているのか、不明ですが、明らかに他社のライバルよりパワー感が無いです。あとはメーターが小さくステアリングで隠れて見難いです。
スバルファン待望の電気自動車です。スバルは電動化技術は他の自動車メーカーより遅れていましたが、TOYOTAと手を組む事により、高い技術力で電気自動車の開発ができました。スバルに取ってもTOYOTAに取っても初めての本格的な電気自動車になります。姉妹車ですが、違いは色々あり、フロントマスクやリアランプ周りのデザインや、内装色、などが違います。チューニングはスバルが独自に行っており、TOYOTAのbZ4Xよりはスポーティーでキビキビした走りになっています。
何と言ってもスタイリングがなかなか個性的で魅力的です。厚みが薄めのキャビンに最低地上高が高めに取っていて、タイヤの存在感も感じるスタイリングです。やはり広々感より人車一体となるようなレイアウトです。またインテリアカラーも素敵です。タンカラーのようなブラウン色のレザーは室内型ぱっと明るくなります。走りの素性は床下にバッテリーを敷き詰めシャーシですから、重心が低くクルマの動き方は路面に張り付いた様なら挙動になります。なかなかスポーティーと感じました。
静粛性は電気自動車としてはイマイチです。NISSANのアリアに完全に負けています。電気自動車ですから、静粛性を上げるには遮音材を有効に使えば出来るはずなのですが、不思議です。600万円するクルマですから、静粛性はキッチリと確保して欲しいです。しかも電気自動車ですから、尚更です。またパワーも、モリモリとした感じがありません。思ったより非力に感じてしまいました。やはり電気自動車としての走りを期待してしまいます。
スバル ソルテラのレビューをもっと見る(8)
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スバル ソルテラ ET-HS 4WD 2モーターAWD 20インチア...
支払総額:519.8万円 | 本体価格:506万円 | 諸費用:13.8万円 | 年式:2022年式 | 走行:2,000km
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