中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 スカイライン 2.5 25GT FOUR 4WD RB26・ゲトラグ6速MT MFD搭載公認車 大阪府
CarvoBring(カルヴォブリング)の在庫をご覧頂き有難うございます!カルヴォブリングは無駄なコストを省きご納得価格にてご提供させて頂いております。いい車だけを貴方に!が当社のモットーです。
遠いからとお悩みの方・・・面倒な登録手続きも、弊社と契約の業者が代行にて承ります。各地域の陸運局で登録手続きを行いご自宅へお届け致します。距離を感じさせない迅速な対応に安心を添えてお届けします。
ローン頭金無し・120回払い!残価設定型もご用意!審査は簡単、免許証さえあれば所得証明など不要です。更に、買った後も確かな安心が!当店は全車両保証付帯可能です。
CarvoBring(カルヴォブリング)は買取にも自信がございます!メールやライン等で画像をいただくことで概算査定を承っております!まずはお問い合わせください。
カルヴォブリングでは売る為の営業は致しません!乗りたい方に気持ちよくお乗り頂けるようアテンドのみさせて頂いております!おクルマに関するご不明な点、素朴な疑問や気になることなどお気軽にお問合せ下さい。
納車前点検整備では分解整備(法定整備)を実施し、車検基準を基に不具合箇所、消耗部品は整備・修理・交換等、改善致します。
ガラスコーティングやご希望のカスタムやアドバイスなど行っております。プロの業者による施工です。ご安心の上、お気軽にご相談ください。自動車保険(あいおいニッセイ同和)の代理店です。
納車整備では分解記録(法定整備)を実施し、車検を基準に不具合箇所、消耗部品は改善して納車致します。皆様のお車選びのお手伝いをさせてください!!お問合せ・ご来店心よりお待ちしております。
■平成11年4月登録 2.5 25GT FOUR ■RB26・ゲトラグ6速MT 公認車輛 ■直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ 280ps ■フルタイム4WD
NISMO FRP Zチューン/フロントバンパ ・BNR34純正フロントフェンダー(NISMO FRP Zチューンフェンダー有り)・オオクボファクトリー/ワイドボディキット
apmファクトリー製カーボンボンネット(BNR34 純正ボンネット有り)
【34GT-R仕様カスタマイズ】
RAYSグラムライツ 57CR /18AW・オーリンズ車庫調(2022年取付)
NISMO FRP Zチューン/フロントバンパ・フロントディフューザーZチューン
BNR34純正リアスポイラー・BNR34純正フューエルリッド・クエストジャパン/LEDテールランプ・オオクボファクトリー/ワイドボディキット
FUJITSUBOマフラー・カーボンリアディフューザー
RB26・ゲトラグ6速MT 公認車輛・RB26DETT
純正イモビライザー・純正エンジンキー・純正ステアリングホイール・純正スポーツシート(フロント二脚)
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 スカイラインの新車カタログを見る
--
ライトサポートプラン
フルサポートプラン
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産が誇るスポーツセダンの代名詞として知られるスカイラインです。スカイラインは、1960年代から日本のモータースポーツ界で脚光を浴び、その後も多くのレースで活躍してきました。特に、スカイラインGT-Rが世界的な名声を手に入れ、カーレースファンから熱狂的な支持を集めてきました。2013年モデルのスカイラインは、V型6気筒エンジンを搭載し、最高出力333馬力を発揮します。また、4輪駆動システム「インテリジェント4×4」を採用し、優れた走行性能を発揮します。
スカイラインの歴史は長く、初代スカイラインが発売されたのは1957年でした。以来、スカイラインは高性能スポーツカーとしての地位を確立し、多くのファンを魅了してきました。スカイラインは、その性能だけでなく、クールで洗練された内装やエクステリアデザインでも注目を集めています。スカイラインには、最新の安全装備が搭載されています。衝突被害軽減ブレーキやアクティブレーンコントロールなど、高度な安全技術が採用されています。これらの装備により、ドライバーと乗客の安全性が向上しました。
スカイラインのスポーツ車としての特徴は、素晴らしい加速性能や優れた操縦性能に加え、高級車ならではの快適さと洗練されたデザインです。また、スカイラインは、日本のカーマニアにとって非常に人気があり、ライバル車としては、トヨタ・クラウンやホンダ・アコードなどが挙げられます。エンジンとサスペンションのスペックについては、前述の通り、V型6気筒エンジンを搭載し、最高出力333馬力を発揮します。また、フロントにはマクファーソンストラット式、リアにはマルチリンク式のサスペンションが採用されています。特にマルチリンクは、日産が得意とする形式で日産プリメーラから採用されて、色々なノウハウを蓄積しています。
新車でデビューしたときは、もっさりとした雰囲気を感じるクルマでしたが、今となっては大きすぎないボディで、スポーティさもある乗り心地の希少なセダンだと思います。実際、エンジンもかなり丈夫ですし、あまり丁寧にメンテしていなくても普段使いにはまだまだ乗れるクルマです。加えて、丸目の四つのテールランプがスカイラインらしさがあり、いまだに格好良く感じます。そのほかにも、車高も高くないので、運転していていまのスポーツカーのような目線でのドライブを楽しめます。
やはりスカイラインらしいスポーティな乗り心地が感じられることに加えて故障が少ないところです。ノーマルのグレードであっても、かなりエンジンからのいい音がしますし、今の車と比べて軽いため、加速感もあり、運転が楽しいクルマです。そのほかにも今となるとほとんど見かける機会が減ってきたことから、乗りたいと思ったら事実上最後のチャンスなこともあり、ぜひおすすめしたいです。まだ社外部品もかなり出回っていて、カスタムもしやすいです。
やっぱり安全装備は最近の車と比べると少ないように思います。また、ドライブ好きな方が乗ってきたこともあり、それなりに走行距離が伸びている個体が多いです。加えて、塗装が比較的薄いためか、使われ方によっては塗装が薄くなっていたり、劣化していることもあるので、長く乗りたいのであればメンテナンスしたり、早めにコーティングをしてあげるほうが良いです。また、トランクルームが比較的小さめなところにも要注意です。
平成最後の最後の5ナンバーのスカイラインとしてたとえ見た目通りに室内は狭くても運動性能を重視したという設計理念を感じさせる次世代型のスカイラインを定着させた素晴らしいニッサンの名車だと思います。2ドアセダンも4ドアセダンもラインナップされていて今では考えられないような日本のクルマらしい誰からも嫌われないようなコンセプトが維持された購入層に対しても懐の深いとてもよいセダンだったと思います。
今ではもう作られていない後輪駆動のセダンで5ナンバーという小ささと2000ccのちょうどよいサイズのターボエンジンの組み合わせで無理すること無く所有も出来て運転も出来るまさにベストバランスな感覚を持った最後のスカイラインだと思います。またトランクルームもセダンだけあって必要十分の容量が有り見た目よりも億に荷物も積み込むことが出来たのも良いところだと感じています。また後部座席のクッション性も室内のサイズの割に高級感が合った点もセダンとして合格点でした。
今では小さい5ナンバーセダンでしたが全長、全幅とも大きくなった現代のセダンと比べるとかえって大きさの割に小回りが効かなかったように感じます。居住性の面では室内はサニー並みという触れ込み通りゆったりと上質な室内空間にはなっておらずとくに乗車定員5人を実行しようとすると前席すらも前に出して後席の足元スペースを作り出す必要が有るほどだったので後席に人を乗せるシーンではいろいろと気を使う場面が多かったのを覚えています。
スカイラインには様々な栄光のエピソードがあります。昭和の時代には、レースでポルシェを抜いたり、GT-Rグレードの創出と数々の伝説と枚挙にこと書かないです。現在は残念ながらGT-Rとか車種が分裂しましたが、そのスピリットは確実に受け継いでいます。スカイラインは元祖羊の皮を被った狼です。見た目は普通の4枚ドアセダンなのに、走らせるとスポーツカーともタメを張れる性能があるのです。この350GTハイブリッドもそうです。普段はEV走行でエコカー的に使用する。でもアクセルを踏み込めば3.5リッターV6エンジンの咆哮と共に、電子デバイスのアシストで挙動を抑えての素晴らしい走りが出来るのです。ライバルのトヨタマークIIは、セダン不人気の波を受けて早々に引退を決めました。でもスカイラインは世界で販売を続けています。セダンなんて時代遅れのカテゴリーと揶揄する向きもありますが、スカイラインは違うのです。
セダンは自動車の基礎となる重要なカテゴリーです。セダンの基礎的技術があるから、もっと低重心なスポーツカーにも応用出来るし、重心の高いSUVにも展開が効くのです。寿司で言う卵焼きです。卵の焼きの技術と奥ゆかしい出汁が、全ての寿司ネタに通ずるのと同じく、高性能セダンは自動車技術の根幹なのです。絶滅危惧種と囁かれて、欧州高級な御三家を除いてセダンは消滅の危機に瀕しています。スカイラインは心強いです。
エクステリアデザインが気になります。特にフロントグリルです。日産のブランドアイデンティティ構築の為、Vモーショングリルを無理矢理押し込んだ形跡があり、フロントフェイスのバランスを崩しています。それとインテリアも気になります。500万円オーバーの車両本体価格で、内装にプラスチック塗装パネル面積が多いです。使っては駄目ではなく、主役になってるのが頂けません。本木目パネル等、車格に合わせるべきです。
先ずはスタイル、このモデルが発表されて既に8年が経つとは思えない締まったフェイスからシンプルに纏まったているランプ回りまでスポーティーに仕上がっている。内装の豪華さもさることながら、走行性能は自分の想像を超えて他車を寄せ付けないし運転のしやすさも自動ブレーキが作動する時を除けば文句無し。乗り心地も同じく満足でき、燃費はこれだけの満足感を得られる車であれば納車依頼の平均燃費8〜8.1km/リッターは、納得感におつりが着くのではないであろうか。(高速道・一般道の利用半々)
何と言っても、その加速度合いは自分の想像の域を超えていた。
余りにいろいろな機能が付いていて、やや重複する機能もあるように感じるがかと言ってどの機能をどう変えたら良いか、どの機能が無くても良いかを考えている暇を与えない程に運転の楽しさを与えてくれる車である。
日産 スカイラインのレビューをもっと見る(20)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 スカイライン 2.5 25GT FOUR 4WD RB26・ゲ...
支払総額:1,257.2万円 | 本体価格:1,248万円 | 諸費用:9.2万円 | 年式:1999年式 | 走行:不明(走行不明)
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください