中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ CR-V 2.0 e:HEV EX シートヒーター ドラレコ 純正ナビ 三重県
Honda認定中古車ならではの無料保証付き!延長保証も御用意しております。ハイブリッド車両については初度登録から10年目までハイブリッド機構を保証いたします。全国Honda Cars店舗、一律対応!
ホッと保証にご加入いただきますと、上記のようなおもわぬ出費を抑えることができます!新しいカーライフに安心を備えておきませんか?
弊社では、御納車前におクルマの法定整備(24ヶ月点検または12ヶ月点検)ならびに消耗部品の新品交換を無償で実施しております♪詳しい内容は、営業スタッフにお問い合わせください!
【インテリア】Hondaらしいインテリアデザイン!視界周辺の見やすい位置にメーターやディスプレーをレイアウトしスイッチ類は姿勢を崩さず自然に手が届く位置に配置されています。
【純正ナビゲーション】使いやすいナビ操作にオーディオ機能も充実!Bluetooth接続で運転中のハンズフリー電話や好みの音楽を車内に流す事が出来ます。ラインナップや車種に応じて豊富な機能が使用可能♪
【バックカメラ】シフトを「R」の位置に入れると、自動的に画面がカメラ映像に切り替わり後方の視界をサポートする必須装備です!
【渋滞追従機能付クルーズコントロール】手元のリモコンで設定した速度と車間距離で先行車についていきます!また任意で道路白線の内側で走行してくれる機能も使用可能。高速道路や長距離走行時に役立つ機能です。
【ドライブレコーダー】万が一の時に活躍する今やなくてはならない装備です!衝突や急停止などでクルマに振動が加わったとき映像を記録できる優れもの♪
【パワーシート】シートの前後スライドとリクライニングの角度や高さを、電動で調節可能できます♪
【シートヒーター】寒い季節の味方!エアコンより素早く暖まるので、出発してすぐの車内の寒さを和らげます♪
【電子制御パーキング+ブレーキホールド】便利なスイッチ式のサイドブレーキ!停車中にブレーキペダルを踏み続けなくても自動的にブレーキを保持する機能も搭載♪
【HondaSENSING】多彩な機能で事故に遭わない社会の実現を目指して。先進の安全運転支援システムを搭載!より快適で安心なドライブをサポートします。
【本革巻ステアリングホイール】ドライビングのしやすさと高級感を追求。上質に彩る質感と手になじむ感触が魅力です♪
【前席シート】Honda独自の発想でエンジンルームのスペースは限りなく小さく、人のための空間はできるだけ大きくする事で可能な限りの広さを追求!
【後席シート】大人が乗ってもくつろげるゆとりの空間を実現!後席にも足元やヒザまわりに余裕のある開放的な空間が広がります。
【ラゲッジスペース】大きな開口部で使いやすいトランクルーム。凹凸が少なく開口部も大きいため、荷物の出し入れも簡単です♪
【エンジンルーム】Hondaならではの走り、i-VTECエンジン!街中や坂道での加速や高速道路での力強さが特徴です♪
【LEDヘッドライト】先進性を表現するライトデザイン!広い範囲を明るく照らし優れた配光特性で夜間走行時の安心感を高めます。
【コーティング/ガードコスメSP】好評のコーティング施工で愛車のボディをケアしませんか?紫外線や酸性雨等の劣化によって塗装面の光沢の消失や塗装の剥離を防ぎます!
全車安心の全国保証付き!ディーラーならではのバックアップ体制です!!パワーシート ハーフレザー bluetooth 1オーナー 禁煙 渋滞追従クルーズ 車線維持支援
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/04/03)
内外装に目立たない多少のキズ、ヘコミが認められる状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
ホンダ CR-Vの新車カタログを見る
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は燃費がかなり良いです。まったく不満の無い燃費と走り。静寂性もあり馬力もある。高速も安定しています、最新安全装置も付いてるし何故売れなかったのか?やはり価格かな?でもアメリカンなスタイルは国産にはない風貌でカッコイイから相殺されるかなって感じ。ただタイヤが高いから交換時には「ち~ん」かもぉ。出足は高い車かもしれませんが乗るたびに満足させられる車だと思います。後々経費もそんなに掛からないと思います。タイヤ代以外(汗)
静寂性と燃費。馬力も良いです内装も良くできてます。後席にもシートヒーターあるしハンドルヒーターはかなり重宝しますね。走りにもよりますが給油は月一回です。毎日30キロの道のりプラスレジャー使用。ステワゴは2回は軽く入れてました(・_・;)やはり毎日使うしくつろげる車を狙うならこの車はベストですね。末永く大切に乗り続けたいと思う車です。ナビは別にこんなもんでもオッケーではないかと思います。あまりに大きいと視界を妨げられるし出っ張りも気になるかも。そんなに注視するわけでもなく私はこのサイズで良いかと。機能は随分良いしサウンドも純正のスピーカーも上出来です。この辺りはさすがHONDAだなぁって思います。
タイヤが高いsuvはどうしてもタイヤ代が気になりますね。その他は特に気になりません。これこら買われるかたはその辺りも念頭に入れておいたほうが良いかも。なんせ夏用冬用ですから、私は冬用はインチダウンしてコスト削減しました。ほんの数ヶ月だし雪国でもないし、前乗ってたステワゴのサイズは全く合いませんので売却してこの車のセット代補填しました。でもホント良い車に出会えたと思います。勝手損はないと思います。以上
時期型が海外では発表され、現行型も来年にはフルモデルチェンジされるはずのHONDACR-Vです。国内でも各社力の入ったカテゴリーです。そんな中でミドルクラスSUVはすっかり国内市場でも確固たる地位があり、現行型CR-Vもライバルに負けないはずでした。色々ありますが、CR-Vの立ち位置の説明から。CR-Vは1.5ターボと2リッター+電気モーターのハイブリッドの2種類のパワーユニットがあります。共にCVTのトランスミッションにFFと4WDがあります。国内でのライバルはMAZDACX5とNISSANエクストレイル、TOYOTARAV4です。
デザインが良いです。北米市場がメインマーケットですが、日本人のココロにも刺さる秀逸なデザインだと思います。張りのあるフェンダー周りや鋭いデザインのベッドライト。ラギット感のあるバンパーガード風のデザインもカッコいいです。また塗装の品質も良くて、艶やかなボディがなかなかです。また走りも頼もしいです。CR-Vの電気モーターは、最高出力184psあるのは驚かないですが、最大トルクが315Nmとなかなか強力です。重いボディを軽々と発進させます。とてもスポーティーなSUVと言って良いでしょう。
やはり国内でライバルに負けていれる部分が明確にあるので、売れないです。それは価格設定です。ハイブリッドは392万円から455万円もします。ライバルに比べて明らかに高いです。TOYOTAのRAV4PHEVに届きそうな価格です。これが災いしてライバルのように販売台数が稼げなかったと思います。もし、ライバルと同等ならヒットしたかもしれないです。そしてインテリアは悪くないのですが、価格を知ると不満がでます。ライバルとくにCX5には質感は劣る印象です。
激戦区の2.0リッタークラスクロスオーバー車のCR-Vです。初代はホンダのクリエイティブムーバーとして、オデッセイ、ステップワゴンと共に当時経営的に苦戦していたホンダ起死回生の一翼を担った記念すべき車です。ラダーフレームを廃した、フルモノコックボディのクロスオーバー車は、当時RAV4が先駆者でしたが、3ナンバーで170万円スタートはインパクト大で、大いに受けました。CR-Vは代を重ねる毎に、寸法の拡大や高級志向へとシフトし、現行モデルに至ります。北米モデルは、2016年に北米で発売され、日本国内には遅れて2018年から投入されました。ホンダらしいエクステリアとブラウンカラーのインテリアは、アメリカでの人気モデルを実感できるホンダらしい部分です。
パワートレーンは、1.5リッター直噴ターボエンジンと2.0リッターハイブリッドです。1.5リッターは、日本でもお馴染みのステップワゴンへ搭載されているものと基本的に同じですが、チューン変更で150psから190psへとハイパワー化しています。ダウンサイジングターボで、高出力、低燃費、低税金納付の3拍子揃った実用的エンジンです。ハイブリッドは、2モーター式でエンジン走行、モーター走行、複合走行が可能な贅沢タイプです。CR-Vの車格的には、ハイブリッドがお似合いですが、気軽にガソリン車に乗るのも悪く無いです。足回りは、フロントストラット、リアマルチリンクでコストダウンの影響でトーションビーム採用が広がる中、CR-Vはシッカリとコストを掛け、乗り心地への拘りを感じます。
CR-Vの弱点は、価格設定です。ライバル車と比較して装備を同等とした比較で10万円以上高い値付けです。また、個人的に最も気になるのが、純正ナビが7インチのみの設定である事です。軽自動車でもオプションで8インチ画面が選択出来る今日この頃、売る気を感じさせない7インチのみの設定は、せっかくCR-Vを購入しようとディーラーへ来店してユーザーに、冷水を浴びせる行為と同じです。ライバル達は、9インチや10インチをオプ設定しています。そんな何気ない車の本質で無い部分で負けるのは、車が素晴らしいだけに悔しすぎます。是非とも改善をお願い致します。
ホンダ CR-Vのレビューをもっと見る(3)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ CR-V 2.0 e:HEV EX シートヒーター ドラレコ...
支払総額:252.9万円 | 本体価格:236.9万円 | 諸費用:16万円 | 年式:2021年式 | 走行:7.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください