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日産 ブルーバード 1.8 SSS アテーサX・II 4WD 14系最終型 東京都
最終型U14系の特徴として、エンジンパワーを大きく上回るシャーシ剛性が挙げられます。…ボディの耐久性も相まって…鉄の筒をくり抜いた室内で運転しているような錯覚に陥ります。これが10代目の世界標準です。
現車は、実質走行64135キロ、純正フルノーマル、ビルトインガレージ保管禁煙車という、類稀なクオリティとコンディションが維持された…1.8SSS アテーサ XII最終型特別仕様限定車です。
専用装備は、1.8SSS アテーサをベースに純正オプションのブルーイッシュグレーメタリックボディ、キセノンヘッドライト、バンパー組み込みCSRハロゲンフォグ、スーパーサウンドシステム、BBSアルミ等。
現車は、JR池袋駅西口から徒歩4分にある弊社ショールーム内に展示しております。天候に左右されることなく、ごゆっくり心ゆくまでご覧いただけます。マックス倶楽部池袋ショールーム:03-3980-2044
剛性感あるドアを開けた瞬間から、往年のU14型だけが生まれ持つインテリア空間に一瞬で魅せられてしまいます。(日産の優れた技術が細部まで行き渡った意匠設計とデザイン性の高さには、心が豊かになります。)
異次元の美しさとクオリティを持ち、ホールド性も高い純正専用ファブリックシート。…爽やかな外装と落ち着いたグレー系でまとめられたインテリアセンスと美しさには、きっと誰もが目を奪われてしまうはずです。
専用スポーツステアリング。(日産王道のスポーツセダンたる質感は…発売当時を知る、手にした大人の方だけに味わっていただける…とても嬉しいアイテムです。)
時代を代表するスポーツセダンを手にしても…決してむやみに飛ばさない、優雅な気持ちと余裕を兼ね備えた大人の方だけが選ぶ個体かと思います。
持ち前の繊細な4WDパワーフィールを5速マニュアルシフトでスポーティな走りを実現してくれます。高回転域まで回した時のSR18DEエンジンの吹け上がりとサウンドは、往年のSSSを彷彿する素晴らしさです。
純正スーパーサウンドシステムに…パナソニック製ナビゲーションシステムを綺麗にインダッシュ換装しています。(電動格納ミラー&調整、エアコン等の電装系に不具合はありません。)
直射日光などが原因で、この時代のクルマが陥りやすい…ダッシュボード部分の浮きや変色なども全くございません。(取得されてから…ビルトインガレージで大切に保管されてきた”証し”がここにも感じられます。)
天張りからドアの側面、後部座席に至るまで、経年の劣化などを感じさせない…出色のコンディションが維持されています。(新車時の薫りがそのまま残る…秀逸な室内インテリアをお愉しみ下さい。)
コンパクトなボディ設計でありながら、足元、ヘッドクリアランスともに、余裕ある設計になっています。
有すること、走らせることの喜びに加えて、1.8リットル直列4気筒DOHCエンジンが奏でる…低く響き渡る濃密なサウンド。(名機SR18DEエンジンだけが醸し出す…自己主張と存在感に浸っていただけます。)
カタログ値125psを6000回転で発揮する…直列4気筒DOHC自然吸気エンジン。…3500回転付近からダイレクトに吹け上がりる加速と滑らかな走りにはファンならずともご満足いただけること請け合いです。
純正オプションのBBS製14AWにGOODYEAR EAGLE 195/60R14 88Hを前後ともに装着。…当時物のBBSアルミの状態も良いコンディションが維持されています。
10代目スリーエスU14系コンセプトは…走りと居住性に加えてクルマそのものが醸し出す芳醇な存在感にあります。(外観を慈しみながら…ひとたび車内に乗り込んだ瞬間から、貴方だけの動く執務室が起動します。)
…今のクルマが失いつつあるクルマそのものが醸し出す存在感がオーラとなって表れた個体は、単に車を走らせる、移動する手段ではなく、大人の嗜好品として非日常を演出して優雅に奔ってくれる玉手箱のようです。
最終型限定車1.8SSS アテーサ XIIだけが湛える…高潔なリアビューに見惚れて下さい。ラグジュアリースポーツコンパクトセダンの頂点に君臨する…日産が語る王道な世界観をどうぞご自身でお確かめ下さい。
日産スポーツセダンの系譜スリーエスを継承した最終型アテーサXII 限定車スーパーサウンドシステム ハロゲンフォグ ABS 保証書 取扱説明書 整備記録 カタログ 屋内保管禁煙車
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JR池袋駅西口より徒歩4分。地下鉄池袋駅C6出口より徒歩1分。お車の場合首都高東池袋、もしくは西池袋ICより約5分。お越しになる前にご一報下されば店舗前に駐車場を確保致します。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ブルーバードは、1996年の発売当時、優れた快適性、スポーティな走行性能、革新的なエンジン技術によって注目を集めました。エンジンラインナップには、1.6リットルから2.0リットルまでのガソリンエンジンと2.0リットルのディーゼルエンジンが用意されていました。ブルーバードのガソリンエンジンは、シングルオーバーヘッドカム(SOHC)やダブルオーバーヘッドカム(DOHC)のバリエーションがあり、最高出力は100馬力から200馬力までの幅広いラインナップでした。ディーゼルエンジンは、ターボチャージャーを搭載し、最高出力は105馬力でした。
ブルーバードは、日産の先進技術である可変バルブタイミング制御システム「VTC」を採用した最初の車種の一つでした。このシステムは、エンジンの吸気バルブのタイミングを制御することで、エンジンのパフォーマンスと燃費を向上させました。ブルーバードのライバル車には、トヨタ・カムリ、ホンダ・アコード、マツダ・アテンザ、三菱・ギャランなどが挙げられます。ブルーバードは、これらの車種と比較して、スポーティな走行性能やエンジン技術において優れていたと言えます。
それでは、ブルーバードのドライビングの感想について述べたいと思います。ブルーバードの運転席に座ると、広々とした室内と快適なシートが印象的でした。エンジン始動後にアクセルを踏むと、レスポンスのよい加速感があり、スムーズに走行できました。特に高速道路での加速性能が素晴らしく、追い越しや合流などの際には非常に頼りになる存在でした。また、シャシーやサスペンションのセッティング良く不要な車体の傾きを防ぎながら、高速走行でも安定感があり、運転がしやすかったです。
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日産 ブルーバード 1.8 SSS アテーサX・II 4WD 14系...
支払総額:183万円 | 本体価格:148万円 | 諸費用:35万円 | 年式:2001年式 | 走行:6.4万km
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