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    <title>山本 晋也【MOTA】</title>
    <link>https://autoc-one.jp/writer/syamamoto/article/</link>
    <description>日産スカイラインGT-Rやホンダ・ドリームCB750FOURと同じ1969年に誕生。20世紀に自動車メディア界に飛び込み、雑誌編集長などを経て、2010年代からWEBを舞台に自動車コラムニストとして活動している。タイヤの数や有無にかかわらずパーソナルモビリティの未来に興味津々。「歴史は繰り返す」というように過去と未来をつなぐ視点から自動車業界を俯瞰的に見ることもポリシーのひとつ。個人ブログ「クルマのミライ」やYouTubeチャンネルでも情報発信中。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2026 MOTA Corporation</copyright>
    <lastBuildDate>Sat, 07 May 2022 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>電動キックボードが免許不要で乗れる法改正を実施！ ノーヘルメットなどの違反による事故が懸念される</title>
      <description><![CDATA[2022年4月、国会において改正道路交通法が可決・成立した。
遠隔操作を考慮したレベル4自動運転の認可など、日本の自動車社会の未来を変えるような改正もあったが、世間の注目を集めているのは「電動キックボード」に関する部分だろう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/newmodel/5012818/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 07 May 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ホンダが電動化戦略の最新情報を発表！ NSXの後継となる電動スポーツカーも登場予定だ</title>
      <description><![CDATA[2022年4月12日(火)、ホンダが「四輪電動ビジネス説明会」をメディア向けに開催した。現社長である三部敏宏氏が社長に就任した際から、2050年のカーボンニュートラルに向けて純粋なエンジン車を徐々に減らしていくことは発表済み。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/newmodel-5012755/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 17 Apr 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ヒョンデの新型車はオンラインのみで販売！ ゼロエミッション車ならではの戦略だった</title>
      <description><![CDATA[韓国の大手自動車メーカー「現代自動車」が日本法人の社名を「ヒョンデ」に改め、日本に再上陸したことが話題となっている。
新たに発表されたことはいくつかあるが、新型車の販売方法がオンライン販売であることのメリットとデメリットを紹介しよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/hyundai/newmodel-5012484/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 18 Feb 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>「アイオニック5」と「ネッソ」2つのモデルを日本市場に投入！ ヒョンデのゼロエミッション車はリーズナブルな価格で勝負</title>
      <description><![CDATA[韓国の大手自動車メーカー「現代自動車」が日本法人の社名を「ヒョンデ」に改め、日本に再上陸したことが話題となっている。
新たに発表されたことはいくつかあるが、今回発売する新型車「アイオニックファイブ」と「ネッソ」の2台をまずは紹介しよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/hyundai/newmodel-5012483/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 17 Feb 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>コネクテッドカーの進化がすごい！ 車両盗難や自動運転のバグなどの対策にも効果的だ</title>
      <description><![CDATA[最近では、つながるクルマ＝コネクテッドカーの普及が進んでいる。ドライバーにもさまざまなメリットがあるコネクテッドカーだが、一体何ができるようになっていくのだろうか。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5012476/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Sat, 12 Feb 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>コネクテッドカーでどんなことができる？ 通信カーナビや走行情報を活用した自動車保険の割引サービスなども増えている</title>
      <description><![CDATA[最近では、つながるクルマ＝コネクテッドカーの普及が進んでいる。ドライバーにもさまざまなメリットがあるコネクテッドカーだが、一体どのようなものを指すのか、またどのようなメリットがあるのかを紹介したい。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5012457/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Wed, 09 Feb 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ガソリン価格高騰の今狙いたいEV！ EVとガソリン車のコストパフォーマンスは比べるまでもなくEVが圧倒的だ！</title>
      <description><![CDATA[2021年の年末頃にはガソリンの実勢価格も落ち着いていたが、年明けから価格上昇を続けている。すでにレギュラーガソリンで170円/Ｌ前後となっているところが多いだろう。
実際、毎週月曜日の店頭現金小売価格を資源エネルギー庁が調査した結果では、レギュラーガソリンが170.2円/Ｌとなっており、3週連続で値上がりとなっている。急騰ともいえるガソリン価格は、燃費の悪いクルマに乗っているドライバーの財布を直撃していることだろう。
こうなってくると電気自動車のランニングコストが気になってくる。はたして、電気自動車はガソリン価格の高騰に対して、どれほどアドバンテージを持っているのだろうか。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5012362/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Fri, 28 Jan 2022 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>空気抵抗が強いのにステップワゴンなどのハコ型ミニバンが売れる理由！ 「広くて使いやすい室内」を印象付けるには四角いデザインが最適だった！</title>
      <description><![CDATA[2022年春にフルモデルチェンジするホンダ ステップワゴンのスタイリングが公開されて以来、SNSを中心に好印象という声が目立っている。とくに初代・2代目といったステップワゴンにとっての全盛期を思わせるシルエットが高評価につながっているようだ。
はたして、スクエアなフォルムの狙いはどこにあるのか。現時点で発表されている情報などから推測してみよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/stepwgn/newmodel-5012306/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 22 Jan 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ RAV4が人気モデルになれた理由とは!? SUVブームだけが要因ではなかった</title>
      <description><![CDATA[コロナによる工場稼働停止と半導体不足というダブルパンチによって思うようにクルマを作れない状況が続いている。そのため新車販売は軒並みダウンしているが、その中でも意外に好調セールスを維持しているのがトヨタ RAV4だ。
2021年度上半期の販売台数は2万6572台で前年同期比116.8％、2021年11月単月では4510台を販売して登録車ランキングでは12位につけている。これはプリウスを上回る販売台数だ。今回はそんな好調のRAV4が人気モデルになれた理由を紹介しよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/rav4/newmodel-5012140/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 18 Dec 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>日産がJAXAと共同で月面探査車を開発中！ その成果は市販車に役立つのか？</title>
      <description><![CDATA[日産とJAXA（宇宙航空研究開発機構）が共同研究中の「月面ローバ」の試作機が公開された。現時点では地球上での試験を前提としているため空気タイヤを履いているなど月面仕様でない部分もあるが、日産が量産EVの開発で培ってきた技術を活かせるということで2020年1月より共同研究に参画している。
砂地に覆われた月面を走破する探査機の研究は市販車の電動四駆にも役立つという。一体どういうことなのだろうか。詳しく紹介したい。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/newmodel-5012072/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 05 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>日産の電動化戦略で「2026年の電動化は55％以上」「2028年の全固体電池実用化」を宣言！ コンセプトカー「チルアウト」は2030年型アリアか!?</title>
      <description><![CDATA[日産自動車が電動化戦略「Nissan Ambition 2030」を発表した。世界的な自動車トレンドが電動化に向かっていることは明らかであり、そもそも電動化においてリードしていた日産が電動化を加速させるという宣言といえる戦略だ。
具体的には、2030年度までに15車種のEVを含めた23車種の電動車を導入し、ニッサン、インフィニティの両ブランドをあわせてグローバルに電動車比率50%以上を目指すというのが、この戦略の基本となっている。
この電動化戦略に合わせてコンセプトカーが紹介された。詳しく紹介しよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/newmodel-5012060/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 02 Dec 2021 21:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>2050年にホンダ車の事故を0に!? 新型N-BOXにAIが事故リスクを予見して運転をサポートする「知能化運転支援技術」を搭載する見込み</title>
      <description><![CDATA[世界でも数少ない二輪と四輪モビリティを生み出しているホンダが「2050年に全世界でホンダの二輪・四輪が関与する交通事故死者ゼロ」という目標を掲げている。2018年、世界では135万人が交通事故によって命を失った。
それをゼロにすることはモビリティカンパニーとしては当たり前のことかもしれないが、数字からもわかるようにあまりにも大きな目標だ。一体どのようにして目標をクリアしていこうとしているのか。歩行者とクルマがつながるシステムなど興味深いものばかりだ。いくつか例を挙げて紹介していく。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/newmodel-5012042/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Tue, 30 Nov 2021 21:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>2台前の車両まで検知！ ホンダの次世代先進安全技術「ホンダセンシング360」は2022年から中国で販売される自信作</title>
      <description><![CDATA[ホンダは2021年11月25日(木)に栃木県にあるさくらテストコースでメディア向けに「安全ビジョン・テクノロジー取材会」を開催した。交通事故ゼロはすべての自動車メーカーにとって理想とすべき交通社会だが、ホンダは2050年までにホンダ車による死亡交通事故ゼロを目指すと意欲的な目標を発表した。どのような技術が用意されているのだろうか。
先進運転システム「ホンダセンシング」の上位版「ホンダセンシング360」を紹介していく。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/newmodel-5012037/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 29 Nov 2021 12:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>スバリストの聖地「STI Gallery」が営業再開！ 新展示はクルマに乗るすべての人が楽しめる企画になっていた！</title>
      <description><![CDATA[富士重工業時代からSUBARUに至るまで、同社のモータースポーツ統括組織といえばSTIことスバルテクニカインターナショナル。STIの本拠が置かれているのは東京・三鷹である。
そしてSTI本社に併設されているSTI Gallery（エスティアイ ギャラリー）では輝かしいモータースポーツの歴史を感じることのできるファンにとって聖地ともいえる場所になっている。今回は新展示とともにSTI Galleryの魅力について、スバルの歴史にも造詣が深い自動車コラムニスト、山本 晋也氏が紹介する。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5011747/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Tue, 19 Oct 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>2021年10月から車検費用が一律400円アップへ！ OBD対象外の車両も一律負担はひどすぎる！</title>
      <description><![CDATA[自動車の整備士界隈では言わずと知れた話だが、2021年10月1日より継続車検にかかる法定手数料が、従来に対して400円アップされる。
これは先進安全支援システムが正常に作動するかどうか、確認するためのOBD（オン・ボード・ダイアグノーシス：車載式故障診断装置）を活用した車検が必要となるからで、致し方ないこととも受け取れるが、OBDが装着されていない車両でも一律負担となる。OBD検査の内容と料金負担の謎について解説したい。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5011640/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>プジョーやジープ、フィアットなど米仏伊メーカー連合連合「ステランティス」のクルマが売れている！ ニッチな輸入車集団が躍進の理由は個性の尊重にあり</title>
      <description><![CDATA[ステランティスというのは、イタリアの自動車メーカーFCAとフランスの自動車メーカーであるPSAが対等合併することによって生まれた巨大自動車製造グループのことだ。
取り扱うブランドもPSA系がプジョー、シトロエン、DSオートモビル、FCA系がジープ、フィアット、アバルト、アルファロメオと輸入車の中では個性的な車種が豊富。
しかし、そのステランティスの日本での販売台数が伸びているのだ。一体なぜなのだろうか。詳しく解説したい。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/buyersguide/5011412/</link>
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      <category>&lt;徹底検証&gt;2026年MOTA車購入ガイド</category>
      <pubDate>Wed, 08 Sep 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>なぜレクサスは日本で成功できたのか!? 「日本で高級車ブランドは定着しない」という常識を覆した凄まじい功績とは!?</title>
      <description><![CDATA[トヨタ、日産、ホンダの国産3メーカーは海外で高級車ブランドをそれぞれ持っている。しかし日本展開しているのはトヨタのレクサスのみだ。それだけ高級車市場は厳しいとみられており、かつては「いくらレクサスでもドイツ御三家には敵わない」と言われたこともあったが、いまや富裕層は積極的にレクサスを選んでいる。はたして、その成功に至った背景には何があるのだろうか。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/lexus/newmodel-5011359/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 04 Sep 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>自動車メーカーが用意するクルマのサブスクは本当にお得なのか!? デメリットとメリットを解説</title>
      <description><![CDATA[自動車業界に限らず、このところ「サブスク」という言葉を目にすることが増えている。
一般にサブスクと呼ばれているのは「サブスクリプションサービス」の略称で、毎月や毎年といった定額の支払いによって製品や機能を使うというもの。“所有から利用”へユーザーマインドがシフトしているという面もある。
そんなことから、クルマの新しい利用方法としてサブスクが注目を集めている。自動車の買い方としてはリースやローンなどもあるが、サブスクで購入するメリットはどこにあるのだろうか？]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/knowhow/5011323/</link>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>新車を購入するのにベストなタイミングは登場直後だった？ ライフプランによって買い時は変わる！</title>
      <description><![CDATA[少しでもクルマを安く買いたいというのは、ほとんどのクルマ好きにとって共通の思い。具体的にいえば、新車を買うなら値引き幅が大きなタイミングで購入するのがベストと考えるだろうが、それは早急だ。
じつはライフプランによってはベストのタイミングは変わる。ここでは3つの視点から考えてみよう。
新車購入事情にも精通する自動車コラムニストの山本晋也氏がレポートする。]]></description>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Tue, 24 Aug 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
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