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    <title>岡本 幸一郎【MOTA】</title>
    <link>https://autoc-one.jp/writer/okamoto/article/</link>
    <description>ビデオ「ベストモータリング」の制作、雑誌編集者を経てモータージャーナリストに転身。新車誌、チューニングカー誌や各種専門誌にて原稿執筆の他、映像制作や携帯コンテンツなどのプロデュースまで各方面にて活動中。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2026 MOTA Corporation</copyright>
    <lastBuildDate>Fri, 25 Jul 2025 22:00:00 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>アルトワークスの復活はあるか!? スズキの回答はいかに。鍵はライバル「ミライースGR SPORT」の本気度</title>
      <description><![CDATA[アルトワークスの復活は実現するのか？モータージャーナリスト岡本幸一郎が、スズキ広報への取材と、鍵を握るライバル「ミライースGR SPORT」の動向から、ファン待望の復活シナリオを徹底分析。令和の軽ハッチ頂上決戦の行方に迫ります。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/suzuki/alto_works/newmodel-5035464/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>ホンダ 新型シビックタイプRに「実効空力」のノウハウを取り入れたリアスポ装着で走りが更に進化｜新型シビックタイプR試乗【2022年】</title>
      <description><![CDATA[ホンダアクセスが提唱する「実効空力」。この考えを取り入れたエアロパーツを装着することでより安定感が生まれ、誰がどんな道で乗っても安心して気持ちよくクルマを操れるようになるといいます。果たして「実効空力」とは一体！？ 今回は、そんな実効空力のノウハウを取り入れたテールゲートスポイラーを装着した新型シビックタイプRを、モータージャーナリストの岡本幸一郎さんが試乗した解説をお届けします。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 07 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>装備充実で用途も広く、価格以上の満足感！ ファミリーにもアウトドアにも最適なコンパクトハッチバック「新型BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー」</title>
      <description><![CDATA[2022年6月14日に日本で発売が開始された「新型BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー」。取り回しが良くてラゲッジも広いなど、使い勝手がよいコンパクトハッチバックで、日本でも人気の高かった初代2シリーズ アクティブ ツアラー。今回登場した2代目となる当モデルは、どこが進化したのでしょうか。また、ドライバーだけではなく同乗する家族にもドライブの歓びが感じられる「JOY MOVES FAMILY」というコンセプトは、どんな部分に反映されているのでしょうか。今回はモータージャーナリストの岡本 幸一郎さんに、新型BMW 2シリーズ アクティブ ツアラーの内外装デザインや使い勝手、走りについてのインプレッションをレポートしてもらいました。]]></description>
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      <category>特別企画</category>
      <pubDate>Thu, 15 Sep 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ホンダ 新型シビック e:HEV試乗┃進化したe:HEVにより、同じシビックでもガソリン車やMT車よりも乗りやすくスポーティな走行性能を実現【2022年】</title>
      <description><![CDATA[今年、発売開始から50周年を迎えたホンダ シビック。今回は、8代目以来のハイブリッド復活となった新型シビック e:HEVを試乗した模様をモータージャーナリストの岡本幸一郎さんがお届けします。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 01 Aug 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>電気自動車（BEV）ならではの“駆けぬける歓び”に満ちたグランクーペ「BMW i4」 余裕の航続可能距離で約600kmのロングドライブを堪能</title>
      <description><![CDATA[BMWの新しいBEV「BMW i4」の魅力をご紹介。今回はモータージャーナリストの岡本 幸一郎さんが「BMW i4 M50」にて約600kmのロングドライブ。航続可能距離やエンジン車との走りの違い、快適性、BMWならではの「駆けぬける歓び」をどのように体験できるのか等をインプレッションしてもらいました。]]></description>
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      <category>特別企画</category>
      <pubDate>Fri, 29 Jul 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ホンダ 新型シビックタイプR発売は2022年9月！ 「FF最速」奪還に期待のかかる新型タイプRの内外装やダイナミック性能を徹底解説</title>
      <description><![CDATA[今や世界中に大勢いる熱狂的なファンの期待に応えるべく「Ultimate SPORT 2.0（アルティメットスポーツ2.0）」をコンセプトに掲げ、ホンダスポーツの熱い思いを象徴するモデルとして、究極のFFスポーツを目指し開発が進められてきた新型シビックタイプRが、いよいよ公開されました。発売は2022年9月の予定です。今回、モータージャーナリストの岡本幸一郎さんが解説します。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ホンダ 新型ステップワゴンは車両感覚が掴みやすいデザインが特徴！ 後席の乗り心地や静粛性も歴代トップクラスだ</title>
      <description><![CDATA[2022年1月、ホンダ ステップワゴンが7年ぶりにフルモデルチェンジし、発表された。
今回、新型ステップワゴンをテストコースにて試乗する機会を得た。改めて新型ステップワゴンのデザインをはじめ走りの質感、そして乗り心地についてジャーナリストの岡本幸一郎さんがレポートする。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/stepwgn/newmodel-5012861/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 26 May 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>国産コンパクトで選ぶなら断然「フィット」！  ファミリーカーとしても申し分ない圧倒的な室内の広さが魅力だ</title>
      <description><![CDATA[ホンダ 現行フィットの売れ行きが芳しくないことがたびたび報じられている。実際どうなのかというと、2021年度は13位となる5万5947台で前年比59.3％にとどまり、ライバルと比べて少し寂しい状況が続いている。
しかし、コンパクトカーで選ぶならフィットを推したい。前回はフィットがライバルに比べて見劣りしてしまう要因を紹介したが、今回はフィットの良いところを取り上げていこう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/fit/newmodel-5012807/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 30 Apr 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>価格が割高？ フィットが国産ライバル車と比べて見劣りしてしまう理由</title>
      <description><![CDATA[ホンダ 現行フィットの売れ行きが芳しくないことがたびたび報じられている。実際、ライバルとなるトヨタ ヤリスや日産 ノート、トヨタ アクアなどと比べると販売台数が少々見劣りする。
まずはフィットがライバルと比べて不利になってしまう点を紹介したい。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/fit/newmodel-5012806/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 29 Apr 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>【新型シビック e:HEVとメガーヌ インテンス比較】デザインやドライブフィールも異なるキャラクターだが、どちらも「爽快な走り」が魅力だ！</title>
      <description><![CDATA[ホンダ 新型シビックといえば、つい先日も「タイプR」の開発車両が鈴鹿サーキットでラップタイムを更新したことが報じられたばかり。ニュルブルクリンクについても現在ルノー メガーヌR.S.が最速となっているが、そのうち王者奪還に向けて挑むはずだ。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/civic/newmodel-5012751/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 15 Apr 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>日本でもジープの売れ行きは右肩上がり！ ジープ 新型グランドチェロキーLはパワフルで乗りやすいフルサイズのアメリカンSUVに仕上がっていた</title>
      <description><![CDATA[10年ぶりにモデルチェンジしたジープの4代目グランドチェロキーが、待望の日本上陸を果たした。このところジープの日本での販売は驚異的な右肩上がりが続いている。
一体どのように進化したのだろうか。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/jeep/grand_cherokee_l/newmodel-5012616/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 12 Mar 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>【CX-5vsRAV4】アウトドアユーザーに向けた両モデルのパッケージングや走行面を徹底比較！ SUVとして高い実力をつけたCX-5はRAV4にどう立ち向かう？</title>
      <description><![CDATA[マツダの旗艦車種であるCX-5に新たに設定されたフィールドジャーニー。SUVらしさを高め、アウトドアライフを楽しみたい人向けに用意された新グレードだ。このモデルの強力なライバルとなりそうなのが、同じくシティ派からオフローダー寄りに大胆な路線変更を果たしたトヨタ RAV4だ。今回は両モデルのパッケージングや走行面での違いについて紹介しよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/hikaku/5012254/</link>
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      <category>【徹底比較】人気新型車比較2026年</category>
      <pubDate>Wed, 19 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>【CX-5vsRAV4比較】同じアウトドア路線でもキャラクターがまったく違う！ イカツいRAV4に比べてCX-5は質感を高めた内外装が特徴だ</title>
      <description><![CDATA[2021年に大幅な改良を実施したマツダ CX-5の多岐にわたる変更内容のうちのひとつに、よりアウトドアライフを楽しみたいユーザーに向けて、SUVらしさを高めた「フィールドジャーニー」の設定が挙げられる。
このカテゴリーの日本勢には、トヨタ ハリアー、トヨタ RAV4、スバル フォレスターがあり、まもなく日産 エクストレイルも新しくなるほか、やや毛色は違うが三菱 アウトランダーも出たばかり。少々クラスは違うがホンダ ヴェゼルやトヨタ カローラクロスとも少なからず競合する。今回は同じオフローダー寄りのイメージを持つRAV4とCX-5のサイズや外観、インテリアデザインを比較していこう。]]></description>
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      <category>【徹底比較】人気新型車比較2026年</category>
      <pubDate>Sun, 16 Jan 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>マツダ CX-5はサスペンションやシートにこだわり乗り心地がさらにフラットになった！ 新グレードの実力とは</title>
      <description><![CDATA[マツダが2021年11月8日(月)から予約を開始し、12月から販売を開始したSUVの基幹車種「CX-5」の一部改良モデル。今回の改良によってエクステリアデザインや特別仕様車の追加などがなされている。12月に改良モデルを試乗する機会を得た。モータージャーナリストの岡本幸一郎さんに進化したポイントを紹介してもらった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/mazda/cx-5/report-5012212/</link>
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      <category>【徹底検証】2026年新型車種ー試乗レポート</category>
      <pubDate>Sat, 08 Jan 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>【PR】コンパクトSUVにプラスアルファの価値を与えた日産 新型「ノートAUTECH CROSSOVER（オーテック クロスオーバー）」で行く上質な週末旅</title>
      <description><![CDATA[2021年10月、日産の関連会社オーテックジャパンからまた新たなカスタムカーが誕生した。その名は新型ノート AUTECH CROSSOVER（オーテック クロスオーバー）。人気のコンパクトカー、新型「ノート e-POWER」をベースに、アウトドアに映えるクロスオーバーSUVテイストを加えたプレミアムなモデルだ。デビュー間もない新型ノート AUTECH CROSSOVERを駆って、その真価を確かめるべく週末旅に出かけてみた。レポートしてくれるのはモータージャーナリストの岡本 幸一郎氏だ。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/note/special-5012120/</link>
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      <category>特別企画</category>
      <pubDate>Fri, 17 Dec 2021 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>特別な内外装と買い得感に太鼓判！ 新型ノート AUTECH CROSSOVER（オーテック クロスオーバー）に速攻試乗した</title>
      <description><![CDATA[日産のコンパクトカー、新型「ノート」（ノート e-POWER）に新たなラインナップ「ノート AUTECH CROSSOVER（オーテック クロスオーバー）」が加わった。モータージャーナリストの岡本 幸一郎氏が、流行りのSUVスタイルをまとったニューモデルに速攻試乗。特別感のある内外装や買い得な価格設定に「新型ノートでもっともお買い得なモデルかもしれない」と早くも太鼓判を押す岡本氏のファーストインプレッションをさっそくお伝えしよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/note/report-5011680/</link>
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      <category>【徹底検証】2026年新型車種ー試乗レポート</category>
      <pubDate>Fri, 08 Oct 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>新型シビックは新鮮な驚きだらけ！ 往年の歴史を知る層も改めて注目したい、“新生”シビックを徹底テスト</title>
      <description><![CDATA[間もなくデビュー50周年を迎えるホンダ シビック。近頃はスポーツ版「タイプR」以外の話題をあまり聞かなかった車名だった。しかし2021年9月3日（金）に発売を開始した11代目は、かつての歴代シビックを良く知る層、また過去を知らない若い世代にとっても、各々に新鮮な印象を与えてくれるニューモデルに生まれ変わっていた。
昭和世代の筆者、モータージャーナリストの岡本 幸一郎氏が、改めて新生シビックをテスト。シビックの歴史と共に、新型の魅力についてここで改めてひも解いてみる。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/civic/report-5011589/</link>
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      <category>【徹底検証】2026年新型車種ー試乗レポート</category>
      <pubDate>Sun, 26 Sep 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>狭いし燃費や乗り心地も悪い! ネガだらけのはずのスズキ ジムニーはなぜ人気なのか</title>
      <description><![CDATA[スズキ ジムニーとジムニーシエラの人気は依然として高い。だが両者は車内は狭く、燃費も悪い。さらに購入から納車までの期間も早くとも1年程度と依然として長い傾向にあるなど、購入者にとってはネガティブな要素が多数存在する。にもかかわらず、人気を維持し続けている理由はどこにあるのだろうか!?]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/suzuki/jimny/newmodel-5011143/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 12 Aug 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>マツダ 新型CX-5はなぜ後輪駆動となるのか!? 実はマツダブランドの確立と効率化が理由だった</title>
      <description><![CDATA[2022年度に投入される見込みのマツダ 新型CX-5とマツダ6。これまで横置きエンジン、そして前輪駆動をメインとしてきたマツダだが、これら新型モデルは後輪駆動となる。もっといえば昨今は小排気量エンジンとターボを組み合わせたダウンサイジングエンジンを搭載するのが通例となっているが、言ってみればマツダはそのが逆の作戦をとるのだった。一体これからマツダはどんな将来像を描いているのか？ バブル期の失敗を考える心配になってくるが、じつはマツダの作戦はかなり効率的な考えであった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/mazda/cx-5/newmodel-5011135/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 09 Aug 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>86とBRZはまったくの別物だったが、改良で差は0に。ところが新型でまた差別化を敢行！ 86／BRZの歴史を振り返る</title>
      <description><![CDATA[2012年に登場した初代86とBRZ。発売当初はまったく別の乗り味だったにもかかわらず、改良を重ねていくごとにその差が薄れていっていた。ところが、だ。新型GR86とBRZは初代モデルの発売当時同様に、走行性能面で大きな差別化を図ってきたのだ。そこで今回は86／BRZが辿った知られざる歴史をご紹介！ 結論新型GR86とBRZは初代モデルとは別次元の大進化を遂げているのだった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/gr86/newmodel-5010978/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 22 Jul 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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