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    <title>MOTA編集部 木村 剛大【MOTA】</title>
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    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2026 MOTA Corporation</copyright>
    <lastBuildDate>Wed, 05 Jan 2022 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>ホンダ 新型ヴェゼル検討者から疑問の声が！ 流れるウィンカーはテールライトにも欲しいの声多数【みんなの声を聞いてみた】</title>
      <description><![CDATA[2021年4月にデビューし、発売から半年以上経過した今でも一部グレードでは納車まで約1年もの時間を要するほど人気を博しているホンダ 新型ヴェゼル。大注目を集めている新型ヴェゼルであるが、SNSには疑問の声も少なからずあるのだった。とくに多いのが流れるウィンカーについて。一体どんな疑問が挙がっているのか!?]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Wed, 05 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>ホンダ 新型フリードは2024年に登場か!? 先進安全装備と使い勝手が大幅レベルアップし3列目シートは床下収納へ</title>
      <description><![CDATA[2016年の登場以来、つねに販売ランキング上位にランクインするほど人気のホンダ フリード。発売から今年2021年には5年目を迎えることから、フルモデルチェンジを期待する声も大きい。そこで今回は近い将来に登場するであろう、ホンダ 新型フリードを予想していこう。結論から言えば3列目が床下収納となり、もっと使い勝手が向上する見込みだ！]]></description>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Tue, 04 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>ラリーアート復活で期待するのはパジェロやランサーエボリューションの復活だった【みんなの声を聞いてみた】</title>
      <description><![CDATA[三菱のワークスであるラリーアートが復活すると2021年5月に三菱が発表してからというのもの、SNSでは期待の声が日を追うごとに高まっている。そして東京オートサロン2022において、三菱はラリーアートの名を冠するコンセプトモデルを発表するとあって、今大注目されているのだ。そこで今SNS上で三菱、そしてラリーアートに対して期待されていることをご紹介。結論から言えばランサーエボリューションとパジェロの復活を切望する声が大多数を占めていたのだった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/mitsubishi/pajero/newmodel-5010993/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 03 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>新型エクストレイルは2022年夏ごろに日本発売か!? 最大のポイントは質感爆上がりの内装にあった</title>
      <description><![CDATA[2022年にも国内販売される見込みの日産 新型エクストレイル。すでに海外市場では販売がスタートしている地域もあり、国内のユーザーはいち早い登場を待ち望んでいる状況だ。今回は新型エクストレイルの海外モデルを参考に日本仕様を予想していこう。結論からいえばハイブリッドだけでなく、ガソリンモデルもラインアップされるのだった。]]></description>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Sun, 02 Jan 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>2023年にデビュー予定の新型アルファードは3列目シートにもオットマンを採用!? 兄弟車ヴェルファイアはノア／ヴォクシーのように続投される可能性大</title>
      <description><![CDATA[2022年は新型ヴォクシー／ノアや新型ステップワゴンがデビューする予定となっている。しかもこの両モデルは2列目シートにオットマンを装備するなど、アルファード並に豪華な仕上がりとなる見込みである。となれば新型アルファードは一体どんな仕上がりとなるのか!? そして兄弟車のヴェルファイアはヴォクシー／ノア同様に続投するのか!?]]></description>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Sat, 01 Jan 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>アルファードオーナーにも不満の声多数！ DVD再生ができないディスプレイオーディオの機能に対して不満爆発！【みんなの声を聞いてみた】</title>
      <description><![CDATA[乗り出し500万円は下らない高額にもかかわらず、月平均1万台弱を売り上げるほど好調なセールスを記録しているトヨタ アルファード。今やファミリーのみならず、政財界など各界のVIPすらも愛用しているほどだ。だがその一方でアルファードオーナーから不満の声もSNSなどでは散見されるのだった。今回はアルファードの内装にフォーカスして、アルファードオーナーのリアル内見をご紹介。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>マツダ CX-5だが、オーナーからは不満の声も！ そのワケは大型化されたモニターの使い勝手にあった【みんなの声を聞いてみた】</title>
      <description><![CDATA[2021年11月にマイナーチェンジされたマツダ CX-5。現行モデルは2017年のデビューながら、デザイン性、そしてランニングコストが安いディーゼルモデルもラインアップされているとあって、今なお支持されているモデルである。だが、その一方でオーナーからは不満の声が挙がっているのだ。一体どんな意見が出ているのか!?]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 30 Dec 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>かつてはアルファードよりも売れていたヴェルファイアが販売ガタ落ち！ そもそもなぜヴェルファイアが誕生したのか？ その理由はトヨタの販売戦略にあった</title>
      <description><![CDATA[好調なセールスを記録しているトヨタ アルファードだが、じつはその兄弟車にあたるヴェルファイアの販売状況はガタ落ち傾向にある。かつてはアルファードよりも売れていた時期もあったほど人気を博していたヴェルファイアだが、今となっては特別仕様車のみの販売となっているほど。そこで気になるのが、なぜヴァルファイアが生まれたのか？ そしてなぜ今ひとつのグレードのみの販売となっているのか？ である。一体どんな理由が隠されているのか!?]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Tue, 28 Dec 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ シエンタが売れているのは3列目シートの収納方法にあった！ ライバルのフリードよりもフルでラゲッジルームを使えるのが強み</title>
      <description><![CDATA[3列シートを備えるミニバンにもかかわらず軽自動車からの乗り換えでも扱いやすいサイズとあって、人気を博しているトヨタ シエンタ。トヨタのミニバンに限って言えば、2020年度にはアルファード、そしてヴォクシーについで売れているトヨタの売れ筋ミニバンだ。ディーラーによれば3列目シートの使い勝手の良さがユーザーにウケているというがどんな内容なのか？ 今回はシエンタの車内にフォーカスして、その魅力をご紹介する。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/sienta/newmodel-5010496/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 26 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ ランドクルーザープラドのシートアレンジに注目！ じつはベースグレードが一番使いやすかった</title>
      <description><![CDATA[兄貴分のランドクルーザー300が間も無くの登場とあって、次はランドクルーザープラドのフルモデルチェンジに期待を寄せる声が大きい。だが、現行ランドクルーザープラドは依然として好調なセールスを記録している状況にある。そこで今回は現行モデルの内装、それも3列目シートの使い勝手にフォーカスして、解説する。じつは上級モデルの3列目シートは電動で収納できるのだが、意外な盲点が存在するのだった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/andcruiser_prado/newmodel-5010904/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 25 Dec 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>スズキ 新型アルトワークスは2022年後半に登場か!? 新型アルトの完成度からすれば現行モデル以上にオススメのモデルになる見込み</title>
      <description><![CDATA[スズキ 新型アルトが2021年12月22日に発売された。じつに7年ぶりのフルモデルチェンジとなり、注目すべきは先進安全装備の充実やマイルドハイブリッドモデルの追加など多岐に渡る。だが、その一方でMTモデルが廃止され、全車CVTとなるなど、変更ポイントも存在するのだった。そこで気になるのはハイパフォーマンスモデル「アルトワークス」の新型モデルについてだ。一体アルトワークスは存在するのだろうか!?]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/scoop/5012170/</link>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Sat, 25 Dec 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>ベースグレードより400万円も高いトヨタ アルファードの「エグゼクティブラウンジ」は超豪華な2列目シートが最大の特徴！ だが3列目へのアクセスは不便な仕様だった</title>
      <description><![CDATA[トヨタ アルファードは乗り出し価格500万円はくだらない高級ミニバンにもかかわらず月平均で5000台以上を売り上げるほど大人気を博している。現行モデルは大きく2.5／3.5リッターエンジンモデル、そしてハイブリッドモデルをラインアップしており、全7グレードを展開している。購入する際に悩むユーザーも多いだろう。そこで今回は最上級グレードにあたる「エグゼクティブラウンジ」の装備内容をご紹介する。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 23 Dec 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>【CX-5とRAV4後席快適性比較】後席シートヒーターはCX-5だけ！ USBポートは後席に2つずつと同じだが、設置位置に違いあり</title>
      <description><![CDATA[次クルマを買うならSUV！ と思っているファミリー層も少なくないはず。都内近郊の新車販売店に聞けば、走行性能よりも普段家族などを乗せる後席の快適性を重視している方も多いという。そこで今回はトヨタ RAV4とマツダ CX-5の後席を徹底比較！ 結論から言うと快適性に限っていえばCX-5の勝ちであったが、どんな違いがあるのか!?]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>【ハリアー内装比較】トヨタ ハリアーのベースグレードと上級モデルの違いはディスプレイのサイズと細かな機能にアリ！ ベースグレードも後悔しない内容だった</title>
      <description><![CDATA[2020年6月に発売されて以来、つねに販売ランキング上位にランクインしているトヨタ ハリアー。高級SUV市場を牽引し続けるモデルにもかかわらずベースグレードは299万円という価格設定も人気の理由である。そこで今回はベースのSグレードと、もっとも人気を博している393万円のZグレードの内装比較を敢行。約100万円という差額にはどんな違いがあるのか？ 結論からいえばディスプレイオーディオのサイズと予防安全機能に違いがあった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/harrier/newmodel-5010628/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Tue, 21 Dec 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ ヤリスクロスなど進むディスプレイオーディオの標準装備化、その反面ユーザーからは不満の声も！ 一番欲しいのはCD再生機能だった</title>
      <description><![CDATA[国内外問わず標準装着が進むディスプレイオーディオ。簡単にいえばスマホと連携機能を強化したもので、ディスプレイ単体ではナビ機能すらも装備されないタイプも存在する。ユーザーにとっては、オプションで高額なナビを購入せずに液晶モニターが装備されるほか、スマホさえ持っていれば既存のナビと同じ感覚で使えるメリットがある。イイこと尽くめにも思えるが、ネガティブな面も多々あるのだった。一体どんな理由があるのか!?]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/yariscross/newmodel-5010895/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 20 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>新型シャトルは2023年に登場か!? シャトル最大の魅力「広い車内」はそのままに燃費と先進安全装備を大幅強化へ</title>
      <description><![CDATA[ホンダ シャトルは今や貴重な5ナンバーサイズのステーションワゴンだ。シャトルはコンパクトカーのフィットとプラットフォームを共有する、いわば兄弟車である。現行シャトルは先代フィットをベースとしているが、フィットが2020年にフルモデルチェンジを果たしたことから、シャトルもまもなく新型モデルが登場する見込みなのだ。発売は遅くとも2023年を予定しているが、新型シャトルは一体どんな仕上がりとなるのか!?]]></description>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Sun, 19 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>ロッキーの次はタフトハイブリッドの登場!? 180万円スタートで軽自動車初の本格ハイブリッドモデルが2022年に登場か!?</title>
      <description><![CDATA[ダイハツ ロッキーとトヨタ ライズにハイブリッドモデルが追加された。このパワーユニットはダイハツが開発し、順次他のモデルにも搭載する予定となっている。そう、タントなどの軽自動車にも近い将来設定される予定なのだ。編集部が掴んだ情報によればクロスオーバーSUVのタフトにまず採用される見込みである。一体どんな仕上がりとなるのか!?]]></description>
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      <category>スクープ</category>
      <pubDate>Sun, 19 Dec 2021 09:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ アルファードの魅力は豪華な内装だけじゃない！ アルファードのラゲッジルームはミニバン随一の使い勝手だった</title>
      <description><![CDATA[飛ぶ鳥を落とす勢いで好調なトヨタ アルファード。乗り出し価格500万円は下らない高級車にもかかわらず2021年1月〜5月において月平均1万台弱を売り上げる異常事態となっているのだ。人気を博している理由は豪華な内外装など、ならではの魅力から支持されているが、じつはラゲッジルームの積載性など使い勝手もまた素晴らしいデキなのであった。そこで今回は知られざるアルファードの積載性をご紹介。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 18 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>絶好調な売れ行きのトヨタ 新型ハリアーだが、ユーザーには不満の声も!? そのワケはエアコン操作パネルにあり</title>
      <description><![CDATA[2020年6月の発売以来、絶好調の売り上げを記録しているトヨタ 新型ハリアー。高級車のイメージが強いハリアーにもかかわらず、299万円～と比較的手の届きやすい価格帯も奏功しているのだろう。だが、その一方ですでに納車したユーザーの中にはハリアーに対する不満が少なからずあるという。そこで新型ハリアーの改善して欲しいポイントをご紹介。結論からいうとエアコンの操作パネルに対する意見が多いというが果たしてどんな内容なのか!?]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/harrier/newmodel-5010721/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 18 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>アルファードの一番人気グレードS Cパッケージは超お買い得！ 内装は300万円高い「エグゼクティブラウンジ」とほとんど同じ</title>
      <description><![CDATA[今やファミリーだけでなく各界のVIPからの愛されるクルマとなったトヨタ アルファード。乗り出し500万円は下らない高級車にもかかわらず、絶好調のセールスを記録中だ。大ヒットとなっている最大の理由はエクステリアデザインと快適な内装にあるのだが、今回は今最も売れているアルファードのS Cパッケージの内装、とくに2列目シートを徹底解説！ 結論から言えば最上級グレードほどではないが、十分な機能を搭載しており、まさに買いモデルであった。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/alphard/newmodel-5011410/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 17 Dec 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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