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    <title>鈴木 ケンイチ【MOTA】</title>
    <link>https://autoc-one.jp/writer/dangan/article/</link>
    <description>1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌／女性誌／PR誌／書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース（マツダ・ロードスター・パーティレース）に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。最近は新技術や環境関係に注目。日本自動車ジャーナリスト協会（AJAJ）会員　自動車技術会会員　環境社会検定試験（ECO検定）</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2026 MOTA Corporation</copyright>
    <lastBuildDate>Sun, 26 Dec 2021 19:00:00 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>2021年にヒットした新型「ホンダ ヴェゼル」、成功の秘密は洗練さを増した“エレガントなキャラクター”にあり</title>
      <description><![CDATA[2021年にホンダが発売した新型モデルは、わずかに２つ。4月にフルモデルチェンジしたＢセグメント・コンパクトSUVの新型「ヴェゼル」と、8月の新型「シビック」（5ドアハッチバック）だ。しかし、残念ながら「シビック」の属するセダン・5ドアハッチバック系ジャンルは、日本市場では、さっぱり売れなくなっている。そのためホンダとして絶対に売れてほしいのが「ヴェゼル」だ。今回は、そんな新型「ヴェゼル」の売れ行きを考察してみたい。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 26 Dec 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>日産 新型ノート、全車e-POWER化で価格帯アップでも大健闘した理由は「多品種ラインナップによる高付加価値化」にあり</title>
      <description><![CDATA[2021年も終わりが近い。11月までに発表された新車販売ランキングをまとめると、今年の売れ行きも大筋が見えてきた。ベストセラーカーの座は、11月までの時点で約19万6000台を売ったトヨタ ヤリスが勝ち取ることになりそうだ。それに続くのが約12万5000台のルーミー、そして約9万9000台のカローラ、約9万台のアルファードだ。すべてがトヨタとなる。そして、そうしたトヨタ勢の次にくる他メーカー一番手は、11月までで約8万3000台を販売している日産 ノートとなりそうだ。2020年末に発表されてからおよそ1年。2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した新型ノートが売れた理由について、モータージャーナリストの鈴木 ケンイチが改めて検証する。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/note/newmodel-5012155/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 18 Dec 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ RAV4が現行型になった途端に大ヒット作となった理由は“全てのタイミングが良かった”から！？</title>
      <description><![CDATA[トヨタのミッドサイズSUVである「RAV４」が売れている。2019年4月に現行型が発売開始。その年の12月までに約5万4000台を販売した。これは同年のトヨタSUVとしては、トップとなるC-HRに次ぐ好成績であった。
また翌2020年は通年で約5万5000台を販売。コロナ禍が到来した状況下でありながら、デビュー年の勢いをキープすることに成功。そして3年目となる2021年は1月から11月までで約4万7000台を販売した。これはトヨタSUVとしては、ヤリスクロスの約9万5000台、ライズの約7台5000台に次ぐ数字。デビュー3年目としては十分以上の好成績と言えるだろう。
現行型RAV4が大ヒットした理由について、モータージャーナリストの鈴木 ケンイチが探ってみた。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/rav4/newmodel-5012130/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>フルモデルチェンジ間近！ 安定した売れ行きで日産を支えてきた3代目エクストレイルの功績を振り返る</title>
      <description><![CDATA[日産のSUV「エクストレイル」のフルモデルチェンジは近い。アメリカでは、「ローグ」（エクストレイルの北米名）が2020年に登場しているし、今年2021年4月には上海モーターショーで中国向けの新型「エクストレイル」がお披露目されている。日本への上陸も、それほど待つことはないだろう。そこで、今回は、その前のモデル、つまり現行モデルを振り返ってみたい。どんなモデルで、どのような販売成績を残したのか。モータージャーナリストの鈴木 ケンイチがレポートする。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 28 Nov 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>世界初の量産EVだからこそ失敗は許されなかった！ デビュー11年で今なおバッテリー火災ゼロを誇る日産 リーフの技術力</title>
      <description><![CDATA[2010年12月の初代リーフ発売から10年が経過した2020年12月、日産は世界初の量販EV（電気自動車）「リーフ」のグローバル累計販売台数が50万台となったことを発表した。日本を始め米国、英国の各日産工場で造られるリーフは、世界59の国や地域で愛用されている。大量なリチウムイオンバッテリーを車載し、世界で延べ180億キロ以上を今も走り続ける日産 リーフだが、10年以上に渡りバッテリー起因による火災事故は発生していないという。これは驚くべき事実だ。世界が急速にEVシフトに向かう中、改めて日産 リーフの優秀さについてモータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏がレポートする。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/nissan/leaf/newmodel-5011979/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 18 Nov 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ランクルシリーズでダントツに売れているのは“プラド”だった！ デビュー11年目を迎えたランドクルーザープラドの人気が維持される6つの理由</title>
      <description><![CDATA[1951年の初代モデル誕生から70周年を迎えた2021年、トヨタの四輪駆動車「ランドクルーザー」シリーズが改めて注目を集めている。中でも、フラッグシップのランドクルーザー（ランクル300）がフルモデルチェンジし話題を呼んだ。しかし現在日本で安定的に売れているのは、実は圧倒的に「ランドクルーザープラド」のほうである。優れたブランド力やリセールバリューの高さなど、デビュー11年目を迎えたランドクルーザープラドが今なお根強く支持される6つの理由について、国内の新車流通に精通するモータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏がレポートする。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/andcruiser_prado/newmodel-5011943/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 14 Nov 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>スズキ スペーシア人気急上昇の鍵はライバルにないSUVテイスト“スペーシア ギア”の成功にあった</title>
      <description><![CDATA[2018年に登場したスズキの軽スーパーハイトワゴン、2代目「スペーシア」シリーズが好調な売れ行きを示している。ライバルのダイハツ タントがフルモデルチェンジを実施した2019年以外、首位のホンダ N-BOXに次ぐ2位のポジションに収まったのだ。後発組であるスペーシアが、市場開拓のパイオニアであるタントに勝った理由とは。モータージャーナリストの鈴木 ケンイチがレポートする。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/suzuki/spacia/newmodel-5011819/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 28 Oct 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>デビュー4年半経過も販売堅調の2代目マツダ CX-5！ ユーザーの好みを反映した特別仕様車の追加や地道な改良の積み重ねが根強い人気を支える</title>
      <description><![CDATA[マツダの主力SUV「CX-5」が安定した売れ行きを続けている。現行型の2代目モデルは、既にデビューから4年半以上を経過。爆発的な大ヒットという訳ではないが、常にペースを変えず販売台数を増やし続けているのだ。その理由はどこにあるのだろうか。モータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏が、CX-5の4年半に及ぶ販売状況の推移とその傾向について、改めて探ってみた。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/mazda/cx-5/newmodel-5011761/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Wed, 20 Oct 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>スバル 新型レヴォーグ登場から1周年！ 小規模な販売拠点数ながら、安定した売れ行きを誇るレヴォーグの魅力とは</title>
      <description><![CDATA[SUBARU（スバル）の主力スポーツワゴン、2代目「レヴォーグ」がフルモデルチェンジしてからちょうど1年が経過した。デビュー早々、日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021を受賞するなど、内外から高い評価を獲得。以来、爆発的ヒットとはいえないまでも、安定した売れ行きを誇る新型レヴォーグ、その人気の秘密はいったいどこにあるのだろう。モータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏が徹底検証する。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/subaru/levorg/newmodel-5011698/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Tue, 12 Oct 2021 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>カローラクロス投入で再注目！ 上半期4位、地道に売れ続けるカローラの強み[カローラシリーズが売れている理由]</title>
      <description><![CDATA[トヨタの老舗ブランド"カローラ”に新たなラインナップ「カローラクロス」が誕生した。初のコンパクトSUVモデルである。ただでさえ安定的に売れ続けるカローラシリーズの販売がますます盤石なものとなりそうだ。カローラシリーズ安定の秘密とは一体何だろうか。カローラの強さについて改めて検証してみよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/corolla_cross/newmodel-5011572/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 24 Sep 2021 22:50:00 +0900</pubDate>
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      <title>アルファードとヴェルファイアで明暗！ かつては上位だった販売シェアが見る影もないヴェルファイア、敗因は「やり過ぎたデザイン」！？</title>
      <description><![CDATA[トヨタの高級ミニバン「アルファード」が売れまくっている！ 2021年上半期の販売ランキングではコンパクトカーに続く3位。半年で5万6778台（月平均約9400台）というから凄い。いっぽうで兄弟車のヴェルファイアはすっかり影を潜めてしまい46位。半年で4845台（月平均約800台）という実績である。しかしこの2台、少し前まではヴェルファイアのほうが売れていた時代もあったのだ。今回はそんなアルファードとヴェルファイアに起きた明暗の歴史について、モータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏が辿ってみる。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/alphard/newmodel-5011476/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Wed, 15 Sep 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>軽自動車の勢力図に変化の兆し！？ スズキが「ムーヴキャンバス」対抗車投入で軽ハイトワゴン人気が再燃か【ムーヴキャンバスが売れる理由】</title>
      <description><![CDATA[スズキから軽ハイトワゴン「ワゴンRスマイル」が発表された。後席左右のスライドドアを備えたワゴンRの新シリーズだ。しかしこのコンセプトは、2016年発売の「ダイハツ ムーヴキャンバス」で提案済み。しかも安定した売れ行きで、自社のスライドドア車「タント」の顧客も奪うほどの勢いも感じさせるほどだ。このまま市場が活性化すれば、軽自動車の勢力図が再び塗り替える可能性すらある。そんなブームの火付け役、ダイハツ ムーヴキャンバスの実績について改めて振り返ってみよう。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/daihatsu/move_canbus/newmodel-5011347/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 02 Sep 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>ガチのライバル不在！ トヨタ ライズ／ダイハツ ロッキーが開拓したのは他社が挑まないSUV未開の地だった【ライズが売れる理由】</title>
      <description><![CDATA[トヨタ最小のコンパクトSUV「ライズ」と、兄弟車「ダイハツ ロッキー」が売れている。2020年1月から12月の販売は、2台を合算すれば実質1位の実力だ。そんな人気の2台が売れ続ける理由は、他社にない隙間を狙う商品企画の勝利にあった。モータージャーナリストの鈴木 ケンイチ氏がレポートする。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/toyota/raize/newmodel-5011294/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 28 Aug 2021 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>新型ヴェゼル爆売れの鍵はホンダお得意の“上級食い”！ ユーザーの利点は大きいが収益面では疑問符も</title>
      <description><![CDATA[ホンダの話題の新型モデルであるホンダ ヴェゼル。ホンダ フィットと同じBセグメントのコンパクトカーのプラットフォームを使って生まれた。いわゆるBセグメントSUVと呼ばれる。そんなホンダ ヴェゼルならではの特徴がある。]]></description>
      <link>https://autoc-one.jp/honda/vezel/newmodel-5011103/</link>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sat, 14 Aug 2021 19:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>台風や大雨はハイドロプレーニング現象やアンダーパスに要注意！ドライバーが気を付けるべきこととは</title>
      <description><![CDATA[直近では2021年8月12日から13日にかけて西日本で記録的な大雨を記録するなど、秋にかけて台風が接近しやすい季節であることや、気象異常によってゲリラ豪雨なども増えている。こうした悪天候時に注意してほしいのがクルマの運転だ。ハイドロプレーニング現象や冠水路などでの注意点に触れながら、台風や大雨など悪天候時の運転で気をつけるべきことを紹介しよう。]]></description>
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      <category>【初心者必見】編集部が語る自動車購入ノウハウ</category>
      <pubDate>Sat, 14 Aug 2021 08:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>デビュー5年のフリードが今なお大人気！ ステップワゴンやフィットが不振な中でホンダの小型車販売をけん引</title>
      <description><![CDATA[ホンダのミニバン、フリードの販売が堅調だ。新車販売ランキング（一般社団法人日本自動車販売協会連合会　乗用車ブランド通称名別順位）を見ると、2021年1～6月の成績は9位（3万5551台）。現行のホンダ フリードは2016年9月発売の第2世代であるが、発売5年目であるのにベスト10入りしているというだけでなく、ホンダとしての最上位ともなる。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Sun, 08 Aug 2021 11:34:00 +0900</pubDate>
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      <title>トヨタ 新型ハリアーが強過ぎる！ 人気の理由はシンプルに「格好良くて高級にみえる」から！？</title>
      <description><![CDATA[一般社団法人 日本自動車販売協会連合会が毎月発表している「乗用車ブランド通称名別順位」、いわゆる新車販売台数ランキングにおいて、ここ最近のトップ10はトヨタ勢の一強状態にある。そんな中でも過去最高の売れ行きを示しているのが「ハリアー」だ。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Fri, 23 Jul 2021 19:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>次のロードスターがいきなりフルEV化される可能性はなくなった！？ マツダが2030年に向けた新たな技術・商品方針を発表</title>
      <description><![CDATA[2021年6月17日、マツダは「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品方針を発表した。次期CX-5やマツダ 6向けと言われるラージクラスの縦置きエンジンプラットフォームが話題を呼んでいるが、この内容から、今回は次のロードスター（次期NE型・新型マツダ ロードスター）の姿を予想してみたい。]]></description>
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      <category>【話題を先取り】新型車解説2026</category>
      <pubDate>Thu, 24 Jun 2021 15:05:00 +0900</pubDate>
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      <title>機械に頼らず基本設計で抑制！ マツダの考える踏み間違い事故防止策とは？【未来モビリティ総研】</title>
      <description><![CDATA[「いかにドライビングポジションが重要か」をベースにしつつ、「高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違い事故に対するマツダの対応」を体感する「マツダ安全装備体験会」が開催された。 ここ数年、高齢者によるアクセルとブレーキの踏み間違い事故は注目度が高まっており、ある意味、社会問題化しつつある。そこ...]]></description>
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      <category>コラム</category>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2020 11:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>SUVの次に流行るクルマって何？ 世界のモーターショーから見えた答えとは</title>
      <description><![CDATA[「次に売れるクルマは何か」というのは、ユーザーならずとも自動車メーカーやメディアにとっても大いに気になるところだろう。 そこで大きなヒントになるのが、”モーターショー”だ。メディアやユーザーが注目する場で、自動車メーカーが次世代のアイデアをコンセプトカーとして提案し、その反応を見る。反響...]]></description>
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      <category>コラム</category>
      <pubDate>Fri, 02 Aug 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
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