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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV エアー EX 純正9インチナビ・マルチビューカメラ・ETC 埼玉県
当店の展示車をご覧頂き、ありがとうございます。遠慮なく、お問合せやお見積もりのご依頼をお待ちしております。電話番号は、048-770-0011です。当店営業スタッフまでお願い致します。
当店は、『安心して選べる中古車を。乗ってからも、安心が続く中古車を。』モットーにHONDA認定中古車を販売させていただいております。
当店の中古車販売は、安心してご購入いただくために、ご契約、ご納車を含め当店にご来店いただけるお客様にお願いしております。
現車確認をご希望の際は、ご希望の日時等を営業スタッフまでご連絡下さい。もちろんお見積りメールでのご連絡もお待ちしております。
当店は、上尾運動公園・さいたま水上公園の近く国道17号愛宕(北)交差点の角にございます。ぜひお立ち寄りください。広々としたショールームでご来店をお待ちいたしております。
半年ごとの定期点検とオイル交換をセットにしたお得なメンテネンスパック『まかせチャオ』もご用意しております。詳しいプラン内容やパック料金などはスタッフまでぜひお気軽にお問い合わせください。
お支払いはホンダクレジットをご利用ください。運転免許所をご持参いただければ審査が可能です。また月々のお支払金額を抑えられるなど、メリットがいっぱいの据え置きクレジットもご用意しております。
当店の展示車は内外装やエンジンルームをプロがクリーニング。室内は除菌コートも行っており清潔、綺麗に仕上がってます。ご来店にてご確認ください。
ステップワゴンe:HEVエアーの開放的な前方視界。水平基調で視認性が高く、シンプルかつ上質なデザインです。大型ディスプレイと操作性に優れたスイッチ類が特徴です。
操作性の優れた専用シフト。エアコンはタッチパネル式の操作パネルを採用し、直感的な温度・風量調整が可能です。また後部座席の空調を快適にコントロール出来るトリプルゾーンエアコンが装備されています。
ハンドルには、ボリューム調整・オーディオソース切替・選曲が出来るオーディオコントロールとアダプティブ・クルーズ・コントロールスイッチが装備され、ハンドルから手を離さずに操作が出来きて便利で安全です。
視認性に優れたデジタルディスプレイを採用し、燃費情報やエネルギーフローなど運転情報を直感的に把握できます。
運転席回りの各種スイッチ群です。ホンダが推し進める総合先進安全装備のセンシング搭載。衝突や斜線はみだしなどの危険が予測される時、センサーが警告。ヒューマンエラーを高度先進技術が補完してくれます。
Honda CONNECT対応ナビ、LXM-242ZFNiが装備されております。TV・DVD・Bluetooth再生・カープレイなど機能も充実です。バックカメラはシフトをバックにするだけで映ります。
日々の安心・安全と快適・便利を提供する機能を備えた「Honda CONNECT」。24時間365日お客様とつながることで、安心・ストレスフリーなカーライフを実現します。
装備されているビルトインタイプのホンダ純正ETC車載器です。セットアップしてからご納車致します。ETCカードを差し込めば高速道路の出入り口ゲートを楽々通過出来ます。
シンプルなファブリックシートを採用しています。からだを包み込む様な形状でホールド感のあるフロントシート。しっかりと支えてくれるので長時間の運転を快適にサポート致します。
ステップワゴンは、日常からお出かけまで、家族構成の変化、お子様たちの成長など様々なシーンに合わせて変化する多彩なシートアレンジが出来ます。
3列目分割床下格納シート、別名マジックシートを採用しています。肩口のストラップを引いて、前に倒して押し込むだけで3列目シートがフラットなラゲッジスペースに。ベビーカーもたたまずに収納出来ます。
元デモカー、ステップワゴン e:HEVエアーEX、ホワイトパールが入庫しました。純正9ンチナビ・マルチビューカメラ・トリプルソーンA/Cなど充実装備。おすすめの1台です。
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/05/14)
走行距離5万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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タイヤパンク保証3年プラン
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV エアー EX 純正9イン...
支払総額:397.9万円 | 本体価格:381.8万円 | 諸費用:16.1万円 | 年式:2025年式 | 走行:4,000km
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