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ランボルギーニ アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ 4WD 600台限定/正規D車/記録簿12枚/リフティン 広島県
世界600台。 2016年から正規ディーラー記録のみ。12枚の記録が歴史を語る外装4.5・内装B。10年・22,200kmを丁寧に乗り継いできた状態
アヴェンタドール LP750-4 SVは2015年に登場した、アヴェンタドールシリーズの頂点に位置するモデルです。通常モデルから50ps引き上げた750ps、車両重量は約50kg軽量化。
空力パッケージは専用設計で、ダウンフォースは標準車比270%増。スペックの数字だけでなく、ランボルギーニがSVという名称に込めてきた意味「Superveloce」、超高速がそのまま体現されています。
世界限定600台という生産台数も相まって、市場での流通はすでに細っています。
外装色のロッソビアはAD PERSONAMプログラムによるオーダーカラー。カタログ外の色を選び、カーボンスキンパッケージ・カーボンファイバー製エンジンボンネットと組み合わせた構成は、特徴的な外観です。
レッドセンターロックのDiantusフォージドホイール、レッドブレーキキャリパー、レッドスプリングのサスペンションと、ロッソビアの赤をインテリアから足回りまで一貫させたオーダーの筋が通っています。
初度登録は2015年11月。記録の起点は2016年・97km、最新は2026年・22,137kmで、整備記録簿は12枚。すべて正規ディーラーによる記録です。
走行ペースを記録から読み解くと、2016から2018年は年間数百km台の低走行。2019年に一気に10,166km・11,671kmと記録が増え、この年が最も距離を重ねた時期です。
2020年以降は再び抑えられ、直近2025・2026年は年間1,000から2,000km前後のペース。取扱説明書・整備手帳あり。12枚の正規ディーラー記録と備品が、この個体の歩みを代わりに語っています
初回登録から10年、すべての整備を正規ディーラーに預け、一度も記録を途切れさせていない。距離を抑えながらも乗り続け、直近まで定期的にディーラーに入庫している。
この積み重ねが、現在のコンディションを支えています。
外装:4.5 / 5.0第一印象は、よく維持されてきた個体です。フロントガラス・バンパー・サイドスカートなど数箇所に飛び石痕はありますが、いずれも走行による自然な経年の範囲。
大きな凹みや深い損傷はなく、22,200kmを重ねた個体として十分に整った外観を保っています。AD PERSONAMのロッソビアは塗膜の深みがあり、現在もその発色を維持しています。
内装:Bインテリアの状態は良好です。ダッシュの浮き・天井垂れはなく、この年代のスーパーカーで出やすい経年劣化が抑えられています。
スポーツバケットシート・アルカンタラブランディングパッケージ・SVインテリアの構成もほぼ購入時のまま。年式相応で自然な経年の範囲に収まっています。
タイヤ・足回り前後タイヤとも2025年製と新しい状態です。ローター交換サインは出ておりません。
Diantusフォージドホイール20/21(レッドセンターロック)は純正オプションのまま装着されています。
エンジン・下回りエンジンの状態は良好です。アイドリングは安定しています。12枚の正規ディーラー記録が継続している個体であり、整備の継続性という点で信頼の置ける状態です。
他の車両との違い・担当者コメントこの個体の最大の特徴は、オーダーの一貫性です。
ロッソビア(AD PERSONAM)/SVインテリア/ビッグSVロゴリアビューカメラ/ポリカーボネート製Tシェイプエンジンカバー/アルカンタラパンチングレザーステアリング
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ピレリエディションを所有してますデザインはため息が出るほど素晴らしい。同じ車種を見たことはありません。性能は素晴らしいです。エンジンをかけるときのスイッチを押す瞬間がたまらなく好きです。困ることは横断歩道で待ってる人に一時停止して歩行を促してもこちらを見ていて渡ってくれないことが多々あります(笑)停車していると女性から声を必ずかけられ勘違いしてしてしまいいつも車がすごいんだと自分に言い聞かせてますこれからは電気自動車の時代ですが最後のピュア12気筒を大事にしていきたいと思います
スタイルが美しい、誰もが振り返るエンジン音。内装はフルアルカンターラで触れても見た目もレーシーです。足回りも街乗りからサーキットまで十分楽しめます。色々スーバーカーはのりましたがどの車よりも自分には馴染んでいる気がします。1番気に入っているところはマットカラーにピレリエディション専用のレッドラインです。世界でも同じ仕様はありません。思ったより運転は楽です。どんなところでも声をかけられちょっとした出会いが楽しいです!これからも楽しい人生の相棒として大切に付き合いたいと思います
シフトタイミングがスムーズにかけておりギクシャクした感じです。重量で不利になってもDCTのほうが遥かに出来がよいです。マットカラーカラーのため洗車ができません。ガソリンがすぐなくなるため給油回数が多く面倒です。フロントガラスの反射が大きいため運転視界が悪いです。DVDを変えるとき横から入れるため運転中操作がしづらいです。後輪タイヤの消耗が早く交換できる店も限られているためタイヤ選びも大変です。サーキットでは重く思ったより早いタイムが出ないためつまらないです
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ランボルギーニ アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチ...
支払総額:5,298万円 | 本体価格:5,278万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2015年式 | 走行:2.3万km
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