マツダ CX-30   新潟県 (レッド(赤), アカ) 詳細

  • マツダ CX-30   新潟県

    マツダ CX-30   新潟県

本体価格(税込)
247万円
支払総額(税込)
年式
2020
(R2)
走行
3.4
万km
排気量
1800
cc
車検
車検無
修復歴
なし
車体色
ミッション
AT/CVT
乗車定員
法定整備
保証
保証付
MOTA→オークネット
販売店情報
  • カイツ自動車(株) カイツ自動車本店
  • 住所:〒957-0067  新潟県新発田市中曽根町3丁目13-11
  • 営業: 9:00~20:00
  • 定休日:火曜、第1水曜、祝日

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状態 (マツダ CX-30)

年式 2020(R2) ワンオーナー
走行距離 3.4万km キャンピングカー
修復歴 なし 福祉車両
定期点検記録簿 新車物件
禁煙車 正規輸入車
リサイクル料 預託済
登録(届出)済未使用車
エコカー減税対象車
車検 車検無
法定整備
保証
保証付  保証期間:- 保証距離: -
年式 2020(R2)
走行距離 3.4万km
法定整備
保証
保証付  保証期間:- 保証距離: -
車検 車検無
修復歴 なし
リサイクル料 預託済
ワンオーナー
正規輸入車
禁煙車
福祉車両
新車物件
定期点検記録簿
登録(届出)済未使用車
エコカー減税対象車
キャンピングカー

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カイツ自動車(株) カイツ自動車本店
営業: 9:00~20:00
定休日:火曜、第1水曜、祝日

基本スペック (マツダ CX-30)

ボディタイプ クロカン・SUV 駆動方式 4WD
レッド(赤), アカ ハンドル 右ハンドル
車台末尾番号 199 ミッション AT/CVT
排気量 1800cc 乗車定員
最大出力 最小回転半径
エンジン種別 ドア枚数

装備仕様 (マツダ CX-30)

  • パワステ
  • パワーウィンドウ
  • エアコン・クーラー
  • Wエアコン
  • キーレス
  • スマートキー
  • カーナビ:-
  • TV
  • 映像: -/-
  • オーディオ:-/-/-/-
  • ミュージックプレイヤー接続可
  • 後席モニター
  • ETC
  • ベンチシート
  • 3列シート
  • ウォークスルー
  • 電動シート
  • シートエアコン
  • シートヒーター
  • フルフラットシート
  • オットマン
  • 本革シート
  • アイドリングストップ
  • 障害物センサー
  • クルーズコントロール
  • ABS
  • 横滑り防止装置
  • 盗難防止装置
  • 衝突被害軽減ブレーキ
  • パーキングアシスト
  • エアバッグ:運転席/-/-
  • ヘッドライト:-
  • カメラ:-/-/-
  • 全周囲カメラ
  • 電動リアゲート
  • サンルーフ・ガラスルーフ
  • フルエアロ
  • アルミホイール
  • ローダウン
  • リフトアップ
  • 寒冷地仕様
  • 過給器設定モデル
  • スライドドア:-
カイツ自動車(株) カイツ自動車本店
営業: 9:00~20:00
定休日:火曜、第1水曜、祝日

基本スペック

ボディタイプ クロカン・SUV
レッド(赤), アカ
車台末尾番号 199
排気量 1800cc
最大出力
エンジン種別
駆動方式 4WD
ハンドル 右ハンドル
ミッション AT/CVT
乗車定員
ドア枚数
最小回転半径

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販売店情報

カイツ自動車(株) カイツ自動車本店

基本データ

  • 住所:〒957-0067 新潟県新発田市中曽根町3丁目13-11 [ 地図 ]
  • 営業: 9:00~20:00
  • 定休日:火曜、第1水曜、祝日

基本データ

  • 住所:〒957-0067 新潟県新発田市中曽根町3丁目13-11 [ 地図 ]
  • 営業: 9:00~20:00
  • 定休日:火曜、第1水曜、祝日

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マツダ CX-30 レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

総合評価
4.0 (10)
車種のレビューを投稿する
  • SKYACTIV X 最高‼️
  • 投稿者: ゴロマン
  • 投稿日: 2022年7月15日
2019年式モデル グレード: 2.0 X プロアクティブ ツーリングセレクション
総合評価
4.5
総評

ディーラー試乗車を、2021.06(1.5年落ち…1万km走行)に中古車で購入。
(とてもリーズナブルな金額…新車購入価格よりも130万程度安く購入)

各評価別の感想を書かせていただきます。
(個人の感想なので、あくまでも参考程度に)

サイズは立体駐車場に収まる絶妙なサイズ…長4395・幅1795・高1540mm

グレードは、プロアクティブ・ツーリングセレクション。

外装色はソウルレッド、シートはグレージュ、タイヤはTOYO プロクセスR-56です。

総合的満足度としては、とにかく良い車でコスパ的にもかなり高いレベル。
(税金的にも燃料費的にも)

気になった方はとにかく1度試乗してみて下さい。(MAZDAへGO)

良かった点

【外観】…複雑な面曲線で、太陽光・照明下に於いて様々な輝き方を醸し出し、ALH・鼓動ウィンカーetc、とにかく綺麗です。
ただ、分厚いモール部分は、賛否両論ですが、個人的には個性が有って良いと思っています。

【内装】…超高級、同クラスのコンパクトSUVと比較すると、細部まで他の追従を許さない出来栄え。
(電装系を更に良くすると文句の付けようが無い)

【走行性】…1490kgの車体を軽々と動かし(出足が良い)、ベクタリングコントロールも相まってコーナーも楽々(ボディ剛性高い)こなします。
ディーゼルのトルクとガソリンのパワーの両立は感動モノで、エンジン音も凄く気持ち良い。
(アイドリング時は超静かで回すとスポーツカー並)

気になった点

【運転しやすさ】…乗り降りし易く(シート座面低い)、視認性は高さ1540mmなので、少しだけ見づらいかもですが、問題無いレベル。
後席は凄く快適とは言えないですが、問題無いレベル。

【乗り心地】…走行性重視の為、硬い印象。現行新車は見直されソフト仕様。
私の2019年(初期)型は硬めですが、シートが良いので腰は痛くならない。
個人的に、TOYO TIREのサイドウォールが柔らかめな事及び、前230kPa,後220kPaとする事で今は快適仕様。
(指定空気圧は前後共250kPaですが、ディーラーとも相談し承認済⇒但し自己責任)

【燃費・維持費】…思った程良くないです。実燃費的には、近場の街乗りonlyだと12~13km/L、高速onlyだと20km/L、平均的には15km/L程度です。

  • スカイアクティブXちょっと高い
  • 投稿者: メタメタ
  • 投稿日: 2022年5月21日
2019年式モデル グレード: 2.0 X 100周年 特別記念車 2020 WCOTY TOP3選出記念モデル
総合評価
3.8
総評

MAZDA商品群の中でも売れ筋になるSUVです。MAZDAらしい魂のこもったエクステリアデザインは新しいMAZDAのデザインフィロソフィーに則ったモノになります。MAZDA3に似ていますが、リアシートも使える広さがあり、デザインの為にリアシートを犠牲にしたMAZDA3との大きな違いです。インテリアも同様にMAZDA3と共通ですが、唸ってしまう殆どに作り込まれたインテリアです。また注目のスカイアクティブXを搭載しています。簡単に言うとディーゼルに準じた圧縮着火方式を採用しているエンジンです。1.8リットルディーゼルや普通のガソリンエンジンも選べるラインナップの豊富なモデルになります。

良かった点

やはりスカイアクティブXは素晴らしい性能を示します。低速域からレッドゾーン手前まで、きっちりと使える強いトルク感、気持ちの良い回転フィールを実現しています。スカイアクティブXの運転感覚は、実用回転域の駆動力が高く、動力性能をノーマルタイプのガソリンエンジンに当てはめると2.5リッターエンジンに相当します。いま2リットルのエンジンで1番出来の良いエンジンではないでしょうか。また室内の作り込みが素晴らしい点は見逃せません。ソフトパッドが沢山使ってるとかでは無くて、デザインセンスが恐ろしく良いです。世界見渡してもこのクラス屈指の出来の良さです。

気になった点

気になる点はスカイアクティブXの価格の高さです。MAZDAの開発陣営も認めています。加速も滑らかで走りの満足度は高いですが、約68万円の価格上昇が購入を躊躇させています。何とか30万円位にならないと選ぶのが難しいです。また燃費性能は2リットルガソリン、1.5リットルガソリンエンジンよりいいですが、1.8リットルディーゼルには負けています。ラインナップの中の争いですが、ここは1番になって欲しいところです。燃費がダントツに良ければ燃料費を換算しての購入にも説得力が増します。

  • クロスオーバーの女王
  • 投稿者: 幸宏さん
  • 投稿日: 2022年5月20日
2019年式モデル グレード: 1.8 XD Lパッケージ ディーゼルターボ
総合評価
3.5
総評

CX30は簡単に言うとMAZDA3のクロスオーバーです。しかし外板プレスの共通点は無く完全オリジナルです。しかし勢いのあるサイドラインや丸いヒップなど、MAZDA3的なエッセンスは感じ取れます。長いノーズにコンパクトなキャビンとオーソドックスな手法ですがクロスオーバーの中でもスタイリッシュなモデルの一つです。パワートレインは1.8リットルディーゼルに6速トルクコンバーター式のATを装備しています。走りもそのイメージにたがわず、シャープなハンドリングがが正にイメージ通りでクロスオーバーですが、土臭い印象は有りません。

良かった点

エクステリアのデザインが素晴らしく、シンプルな造形ですが、溜め込んだエネルギーをボディから感じます。正にMAZDAデザインここに有りです。そして室内も素晴らしいです。質感の高いインテリアは昨今のマツダ車に共通する美点。MAZDA3と基本共通ですが、上質感は半端ないです。ひと目で高級感が伝わります。試乗車はLパッケージしたが、ステアリングヒーターに前席シートヒーターを備え寒い季節には重宝しそうです。また10wayのパワーシートも備えていて、使い勝手は良好です。豊富なエンジンのラインナップもCX-30の魅力です。1.8リッターディーゼルターボのほかに、2リッター、ガソリンエンジンや圧縮着火の次世代エンジンSKYACTIV-Xも用意されていて、選択肢は多いのも良いです。

気になった点

気になった点は室内の狭さです。素晴らしいスタイリングと引き換えに、天地の狭い室内はクロスオーバーらしく無いです。CX30はクーペ的なクロスオーバーと捉えれば、問題は軽減されますが、サイドの窓も小さくリアシートも閉鎖感があります。ここは、ラインナップの豊富なMAZDAなので、狭くて気に入らないのであれば、CX-5をどうぞ、と言う事なんだと思います。あとは2.2リッターディーゼルを加えなかったことです。今回の1.8ディーゼルよりもパワフルでラインナップに有っても良かったと思います。

  • ディーゼルパワー
  • 投稿者: コージー
  • 投稿日: 2022年5月19日
2019年式モデル グレード: 1.8 XD 100周年 特別記念車 ディーゼルターボ
総合評価
4.0
総評

100周年記念モデルのディーゼルに乗って約1年経ちました。前車はC25セレナです。ディーゼルに乗ってみたくて購入しました(本当はスカイアクティブXエンジンに興味ありましたが、予算的にムリでした)。ディーゼルターボエンジンは低回転から力強さがあり、乗り味も良く、長距離走行も疲れづらいです。各種先進安全装置もついていて、便利&安心感があります。非常に満足度も高いです。デザインとかが嫌いでなければ自信を持ってお薦めできますね。

良かった点

外観デザインも良く、内装も高級感があります。エンジンはディーゼルですが、音も静かですし、振動も少なく、スピードも十分以上出せるのでディーゼルのネガは個人としては全く感じません。燃費も前車セレナは2桁いくのが難しかったのですが、短距離のちょこちょこ乗りの一番良くない時でも14km/l。先日500キロ位の長距離クルージングで20km/l以上走ります。この原油高の折、燃料自体安いので大変助かっています。長距離クルージングの乗り心地も良く、疲れづらいです。

気になった点

前車セレナはガソリンでしたし、CX-30のディーゼルとガソリン両方試乗しましたが、ガソリンと比べると加速は重く感じます。力強い感覚もあり、決して遅くもないのですが、ガソリンのスムーズさと比べるとです。また、ディーゼルはオイル交換をガソリン車より気を付けなければいけないのと、これから先、DPM問題が出るかどうかが心配な所です。窓ガラスが小さく、視界が狭いのも気になります。後、内外装のピアノブラック部分が傷つきやすいとか外装のプラスチック部分にキズつけると補修が難しかったり、長期使用の劣化も心配です。

  • マツダ3のファミリー仕様。
  • 投稿者: さろらく。
  • 投稿日: 2022年5月18日
2019年式モデル グレード: -
総合評価
3.2
総評

マツダ3とはプラットフォームを共有している兄弟車ですが、外板だけでなく内装もオリジナルパーツが大変多いです。車好きからするとこのマツダの姿勢は素晴らしく拍手喝采なのですが、トヨタぐらいの規模の会社がするのならともかく、経営面で考えればただ車高を上げただけのお手軽スバルXV方式が正解。これ相当売れてもらわないと困るんじゃないでしょうか?

マツダ3がどちらかというとパーソナル存在なのに対してCX-30はファミリー向き。内装デザインからもそれが伺え、こまやかな作り分けがされています。例えばダッシュボードからドアパネルにつながるライン。CX-30はドア側がえぐられていて(凹面)開放感が演出されています。対してマツダ3ではドアパネルは凸面となり適度な包まれ感を生み出しています。

良かった点

室内配色でもそれは徹底されていて、マツダ3が一部を除き基本黒一色の閉塞的空間なのに対して、CX-30ではブラウンやミディアムブルーを上品に配置し、ファブリックのシートカラーもグレージュが選べる等、配色のセンスで良いモノ感を演出しています。筆者はよく黒内装を罵倒しベージュ内装必須と暴れますが、単純なベージュ内装投入ではなくCX-30の練り込まれた内装配色質感に嬉しくなります。

マツダ3ハッチバックの後席空間は身長180センチサイズではかなり狭く、常に顔の横にアシストグリップが迫ります。CX-30はそれよりホイールベースを短くしているので(なぜファミリー向けなのに短くしたのか謎ですが)不安に思いますが、Cピラーの室内への倒れこみが少ないのと高さがあるのではるかに常識的な空間です。残念ながら特別広いとは言えませんが、その辺りはCX-5との棲み分けも関係してるのではないでしょうか?

外装デザイン。抜群に格好良いけど世間的にはやり過ぎで恥ずかしいとも思われてるマツダ3と比べれば落着いた感じですが、リアガラスの寝方やリアハッチからバンパーへのえぐり等非凡な造形でこちらも素直に格好良いです。

気になった点

ただホイールアーチに掛かる樹脂部品は正直厚すぎるかなと思います。タイヤサイズが小さいのを誤摩化すためならともかく18インチが標準でありながら、なぜここまで樹脂面積が広いのかと。

運転した印象は基本的にはマツダ3と同じ傾向で、良路ではスムーズな乗り味も道が荒れると突き上げを感じます。とはいえマツダ3に比べれば幾分まろやかでこの辺りもSUVなりファミリー向けなりの味付けになっていると思われます。国産車にしてはイスの出来が良い事や、多分遮音材が奢られているので、突き上げがあってもガサガサした安っぽさは感じません。

試乗車はスカイアクティブXではなく通常の2.0ガソリン車でしたが、こちらもマツダ3と同じく必要にして十分程度の性能。CX-5やアテンザのディーゼルで感じた圧倒的な感じは当然ながらありません。ガソリンだからというわけではなく、マツダ3で試乗した経験のあるディーゼルにしても1.8Lターボはやや強めに踏み込まないと力感は感じられず「パワーユニット魅力無い」という世間の評価もわからなくは無いです。

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