マツダ ロードスター2.0 RS RHT マツダスピードエアロ 電動トップ レイズ  愛知県 (ブラック(黒), ブリリアントブラック)

  • マツダ ロードスター 2.0 RS RHT マツダスピードエアロ 電動トップ レイズ 愛知県

    マツダ ロードスター 2.0 RS RHT マツダスピードエアロ 電動トップ レイズ 愛知県

マツダスピードエアロ!1オーナー車!禁煙車!ビルシュタイン!電動トップ!GTNETは全国直営です!納車後のアフターはお近くのGTNET各店でしっかりサポート致します!

本体価格(税込)
148万円
支払総額(税込)
169.5万円
年式
2007
(H19)
走行
7.2
万km
排気量
2000
cc
車検
車検整備付
修復歴
なし
車体色
ミッション
MT
乗車定員
2名
法定整備
法定整備付
保証
保証付
MOTA→カーセンサー
販売店情報
  • GTNET(株) GT-R 買取・スポーツカー専門店 GTNET愛知
  • 住所:〒452-0962  愛知県清須市春日川中61
  • 営業: 10:00~19:00
  • 定休日:火曜日(祝日は営業)
カーセンサー認定
総合評価
4.5

内装:★★  外装:★★  修復歴: なし

メールでこの物件にお問合せ

お問合せ内容をお選びください

状態 (マツダ ロードスター)

年式 2007(H19) ワンオーナー
走行距離 7.2万km キャンピングカー
修復歴 なし 福祉車両
定期点検記録簿 新車物件
禁煙車 正規輸入車
リサイクル料 リ済別
登録(届出)済未使用車
エコカー減税対象車
車検 車検整備付
法定整備
法定整備付
保証
保証付  保証期間:1ヵ月 保証距離: 1000km
GTNETでは販売前と納車前に異なる基準で徹底した車両チェックを行い安心・安全・快適の楽しいドライブをお約束します!それは当社がスポーツカーを中心としたENJOY・CAR専門店としての当然の責任です!
年式 2007(H19)
走行距離 7.2万km
法定整備
法定整備付
保証
保証付  保証期間:1ヵ月 保証距離: 1000km
GTNETでは販売前と納車前に異なる基準で徹底した車両チェックを行い安心・安全・快適の楽しいドライブをお約束します!それは当社がスポーツカーを中心としたENJOY・CAR専門店としての当然の責任です!
車検 車検整備付
修復歴 なし
リサイクル料 リ済別
ワンオーナー
正規輸入車
禁煙車
福祉車両
新車物件
定期点検記録簿
登録(届出)済未使用車
エコカー減税対象車
キャンピングカー

  • このアイテムをシェアする
GTNET(株) GT-R 買取・スポーツカー専門店 GTNET愛知
営業: 10:00~19:00
定休日:火曜日(祝日は営業)

認定評価 情報 (マツダ ロードスター)

この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2022/06/03)

総合評価
4.5
内装: ★★   外装: ★★  修復歴: なし

内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。

  • R
  • 1
  • 2
  • 3
  • 3.5
  • 4
  • 4.5
  • 5
  • 6
  • S
  • 走行に支障が無い状態
  • 全体的に良好な状態
  • 全体的に優良な状態

※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。

カーセンサー認定とは?

基本スペック (マツダ ロードスター)

ボディタイプ オープン 駆動方式 2WD
ブラック(黒), ブリリアントブラック ハンドル 右ハンドル
車台末尾番号 213 ミッション フロア  6 MT
排気量 2000cc 乗車定員 2人
最大出力 125 kW (170 PS) 最小回転半径 4.7m
エンジン種別 ガソリン ドア枚数 2枚

マツダ ロードスターの新車カタログを見る

装備仕様 (マツダ ロードスター)

  • パワステ
  • パワーウィンドウ
  • エアコン・クーラー
  • Wエアコン
  • キーレス
  • スマートキー
  • カーナビ:メモリーナビ他
  • TV:-
  • 映像: DVD/-
  • オーディオ:-/CD/-/-
  • ミュージックプレイヤー接続可
  • 後席モニター
  • ETC
  • ベンチシート
  • 3列シート
  • ウォークスルー
  • 電動シート
  • シートエアコン
  • シートヒーター
  • フルフラットシート
  • オットマン
  • 本革シート
  • アイドリングストップ
  • 障害物センサー
  • クルーズコントロール
  • ABS
  • 横滑り防止装置
  • 盗難防止装置
  • 衝突被害軽減ブレーキ
  • パーキングアシスト
  • エアバッグ:運転席/助手席/-
  • ヘッドライト:ディスチャージドランプ
  • カメラ:-/-/-
  • 全周囲カメラ
  • 電動リアゲート
  • サンルーフ・ガラスルーフ
  • フルエアロ
  • アルミホイール
  • ローダウン
  • リフトアップ
  • 寒冷地仕様
  • 過給器設定モデル
  • スライドドア:-
GTNET(株) GT-R 買取・スポーツカー専門店 GTNET愛知
営業: 10:00~19:00
定休日:火曜日(祝日は営業)

プラン (マツダ ロードスター)

  • 基本プラン
    支払総額(税込)
    169.5万円

    --

  • Aプラン
    支払総額(税込)
    174.5万円

    コーティングプラン

  • Bプラン
    支払総額(税込)
    182.5万円

    安心プレミアム1年保証PKG

プラン
基本プラン
-
Aプラン
コーティングプラン
Bプラン
安心プレミアム1年保証PKG
支払総額(税込)
支払総額(税込)
169.5万円
支払総額(税込)
174.5万円
プランなし:174.5万円
支払総額(税込)
182.5万円
プランなし:182.5万円
補足 フッ素系の用材にて塗膜を作り、ボディー全体をコーティングします!色褪せの防止、水弾きはもちろん、驚きの光沢を実現します! プレミアム2年保証!走行距離のワイド保証です!GTNETだからこその安心を御提供!全国のGTNET各店でサービスもお受け頂けます!詳しくは、GTNET各店舗へ!(車種仕様により金額が前後します)

基本スペック

ボディタイプ オープン
ブラック(黒), ブリリアントブラック
車台末尾番号 213
排気量 2000cc
最大出力 125 kW (170 PS)
エンジン種別 ガソリン
駆動方式 2WD
ハンドル 右ハンドル
ミッション フロア  6 MT
乗車定員 2人
ドア枚数 2枚
最小回転半径 4.7m

新車時の基本スペック (マツダ ロードスター)

新車時の基本スペック (マツダ ロードスター)

発売年月 2006年(H18)/8月
車体寸法
3995 x 1720 x 1255 (mm)
(全長×全幅×全高)
室内
875 x 1415 x 1035 (mm)
(全長×全幅×全高)
車両重量
1140kg
シート列数 1列
10・15燃費 13km/L
JC08燃費
ホイールベース 2330mm
燃料 ハイオク
駆動方式 FR
最小回転半径 4.7m
発売年月 2006年(H18)/8月 ホイールベース 2330mm
車体寸法
3995 x 1720 x 1255 (mm)
(全長×全幅×全高)
燃料 ハイオク
シート列数 1列 車両重量
1140kg
室内
875 x 1415 x 1035 (mm)
(全長×全幅×全高)
駆動方式 FR
JC08燃費 10・15燃費 13km/L

マツダ ロードスターの新車カタログを見る

販売店情報

GTNET(株) GT-R 買取・スポーツカー専門店 GTNET愛知

名神一宮ICから名古屋高速へ。春日出口を下車し1つ目の信号をUターン。東名阪自動車道から清洲東ICを下車。名岐バイパスを岐阜方面に約1.5km直進です。 E-mail:owari@gtnet.co.jp

基本データ

  • 住所:〒452-0962 愛知県清須市春日川中61 [ 地図 ]
  • 営業: 10:00~19:00
  • 定休日:火曜日(祝日は営業)

基本データ

  • 住所:〒452-0962 愛知県清須市春日川中61 [ 地図 ]
  • 営業: 10:00~19:00
  • 定休日:火曜日(祝日は営業)

新着の 愛知県 マツダ ロードスター の中古車

マツダ ロードスターにおすすめの特別編集企画 (PR)

マツダ ロードスター レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

総合評価
4.3 (5)
車種のレビューを投稿する
  • Lov you ロードスター
  • 投稿者: ユッコ
  • 投稿日: 2022年5月11日
2015年式モデル グレード: -
総合評価
4.5
総評

マツダロードスターは稀有な存在です。何を隠そう、累計生産販売台数が世界一のオープンカーです。それがアメ車でも無く、伝統的なイギリス製オープンカーでも無く、比較的歴史の浅い日本メーカーのマツダから生まれている事に、大きな意義を感じます。初代ロードスターはバブル全盛期の1989年登場です。ユーノスブランドからの販売でしたので、ユーノスロードスターと呼ばれていました。海外ではミアータの名前で久しなまれています。海外で実用車でもない車が、爆発的ヒットしたのは、日産フェアレディZ以来です。2車に共通して言える事は、エクステリアデザインの素晴らしさです。フェアレディZは、何処かの車のデザインを真似た訳でもない、完全オリジナルデザインです。模倣したものに商売的に成功するはずがありません。フェアレディZは、今も尚アメリカを中心に世界で愛されています。ロードスターもフェアレディZと全く同じ道を歩んでいます。エクステリアデザインで受けて、1.5リッターライトウェイトオープンのカテゴリーを再発掘し、世界で売れました。そのフォロワーとして、ベンツやBMWが同カテゴリーに参入したのは有名な話です。

良かった点

コンセプトとして、ライトウェイトオープンカーはイギリスにて誕生しましたがブームは遥か昔に消え去り、自動車メーカーはそのカテゴリーから、実質的に撤退状態でした。大手メーカーは、そんな市場に見切りを付けていました。マツダはそこに目を付けました。マニアックなコンセプトでも、手頃な価格帯で発売し世界の市場を相手に出来れば、勝機は必ずあるはずだと。結果論的には、それだけでは駄目でした。それにプラスして圧倒的に魅力的なエクステリアデザインがあっての大ヒットでした。そんな偉大な初代ロードスターを超えそうなのが、現行4代目ロードスターです。初代のリトラクタブルヘッドライトとポジショニングランプによる奇跡のデザイン呪縛から解放された、薄型ヘッドライトだけによるフロントフェイスは、初代に勝るとも劣らない妖しいデザインです。

気になった点

所有する喜びに満ちた車です。ガレージに収めて、眺めてるだけでも幸せです。少し大きなガレージがあれば、初代をレストアしながら、4代目を操るなんて考えるだけでも幸せです。そんなロードスターながら、心配が無い訳ではありません。今後のロードスターがどうなるのかです。おそらく、ガソリンエンジン車のロードスターは本モデルが最後となるでしょう。大きなマイナーチェンジで乗り切って、電気自動車へとバトンタッチされます。その電気自動車が心配です。電気自動車は、走りの差別化が難しくデザインとブランド力と価格が勝負の分かれ目となります。その競争に勝てるのかが心配です。

  • イチオシグレードは990S
  • 投稿者: メタメタ
  • 投稿日: 2022年5月3日
2015年式モデル グレード: 1.5 990S
総合評価
4.0
総評

2021年12月のマイナーチェンジで追加された990S車名の由来は車両重量が990kgから来ています。現代の安全装備満漢全席と厳しい衝突安全基準をクリアしながらの、この重量はゼロ戦の様な設計思想を感じさせます。それでいて、ケチらずにフロントブレーキはブレンボの大径ベンチレーテッドディスクと4ピストンキャリパーのコンビネーション。アルミホイールはRAYSの16インチ鍛造アルミホイール採用するなど、マニア心をくすぐる内容です。それらに加え、新しい技術としてキネマティックポスチャーコントロール(KPC)なるものが搭載されました。ロードスターの為にある様なデバイスは重量増を一切伴わずにコーナリング能力を高める効果があり、マツダの思惑通り990Sは順調に販売台数を伸ばしているようです。

良かった点

先ずはKCPなるものは、一般人に理解出来るのかと言う事ですが、以前に非装着車を乗った経験がある私でも安定感は実感する事が出来ました。コーナリング時に後軸内輪側のブレーキをごくわずかに使用することでリアを沈み込ませて姿勢を安定させるというものは、ロール剛性が上がったように感じます。しかし、乗り心地はしなやかで電子制御のダンパーとは違う自然なロール抑制感です。難しく書きましたが、簡単に言うと低重心さが増したコーナーリング性能といった感じです。凄く良いです。目を三角にしなくとも、ロードスターは市街地を普通に流すだけでも、クルマの挙動がダイレクトで楽しく走れるのが1番の良い点ではないでしょうか。またスタイリングも色褪せない練り上げられた姿が魅力です。

気になった点

インテリアのデザインはそれなりにスポーティーですが、質感的にはもうひと頑張りして欲しい感じです。質感が上がればもう少しスポーツカーらしいワクワク感じが増えると思います。また安全装備の自動ブレーキ等は最新のモノに比べると少し古く感じます。またRFに採用している2リッターエンジンは海外仕様ではオープンモデルにも採用しています。日本にも入れて欲しいと考えるのはわたしだけでは無いはずです。1.5リッターがバランス良いと言うのは分かりますが、選択肢を増やして欲しいと言うのが正直なところです。

  • ロードスターは永遠に
  • 投稿者: まさじ
  • 投稿日: 2022年5月3日
2015年式モデル グレード: -
総合評価
4.3
総評

マツダロードスターは、今現在も絶え間ない改良と進化をしています。自動車メーカーでは、年次改良を行なっています。年に一度、車種全体の整理や改良を実施するものです。販売状況の良くない車種を廃止したり、安全デバイス統一のため自動ブレーキを刷新したりと様々です。そんな中マツダは、年次改良は当たり前で都度都度で、個別改良を実施する珍しくもあり真面目な自動車メーカーの一つです。今回マツダはロードスター全車にKPCを装着しました。キネマティック・ポスチャー・コントロールと言うコーナーリンク時、最も接地が抜ける内後輪にほんの少しブレーキをかけ、リアの内輪の浮き上がりを抑制するマニアックな装備です。こんなオタクな制御を しれっと 全車標準装備にするところがマツダさんの憎いところです。また今回新しい車種として990Sが追加されました。990Sの990とは、車重990kgから取っています。全軸重520kgで後軸重470kgとして、発進時後方への重心移動を加味した最適重量配分で地を這う走りを堪能出来ます。

良かった点

990Sは、ベースのSグレードに、リアスタビライザーとトルセンLSDを省き、その代わりにブレンボ製対抗ピストンキャリパーとレイズ製の鍛造軽量アルミホイールを標準装備とした、軽量化と足回りに特化した特別なカタログモデルです。特に素人の車弄りでは手が出せない、ブレンボ製ブレーキ装着は、何よりも嬉しいポイントです。オープンカーで6MTでフロントサスがダブルウィッシュボーンでリアがマルチリンク、ブレンボのブレーキ付きの車が292万6000円で購入可能な国は、世界広しといえど日本だけです。少々のデフレや賃金据え置きや円安など、取るに足りません。ロードスターを手軽に購入出来る日本に生まれて、本当に良かったです。それはマツダさんの企業努力による賜物でもあります。このまま、ロードスターを育てて永く生産して下さい。勿論先に控えるEV化もヨロシクです。

気になった点

気になる点は、ロードスターに関しては存在しません。マツダさん企業全体として、少し不安な部分がごさいます。それは、電動化の遅れです。現時点でマツダの電気自動車は1車種のみです。発売前のCX-60の2.5リッターPEVが控えるもその2台です。マツダ3に以前ハイブリッドは存在したましたがトヨタのシステムでした。そんな出遅れを危惧します。マツダさんは、CX-60のラージ商品群での巻き返しを狙っていますが、正直博打です。3.3リッターの直6ディーゼルは、次期CAFEクリア可能なブランニューディーゼルで性能は凄いのですが、世界がEV化に向かう中、本当に売れるのか未知数です。マツダさんの思惑通り、ウクライナ情勢等でエネルギー問題がどう転ぶかにも掛かっています。マツダロードスターを存続させる為にも頑張って欲しいです。中華傘下のロードスターは御免です。

  • 軽量は素晴らしい
  • 投稿者: ノースノース
  • 投稿日: 2021年11月18日
2015年式モデル グレード: 1.5 S スペシャルパッケージ
総合評価
4.3
総評

本当に原点回帰したコンセプトで、安全装備が初代の時代に比べて数が増え、衝突基準も厳しい中、軽量モデルは990kg。試乗車でも1010kgと驚異的に軽いボディに位上がっています。先代は2リッターでしたが、現行型は軽量化のお陰で1.5リッターエンジンを搭載。スタイリングもボディサイズを考えたら、よくここまで筋肉質でボリューム感のある造形が出来ると感じます。MAZDAのデザインセンスの良さに感心します。また室内から見た景色が素敵です。ボンネットの峰が視界に入るので、自分がスポーツカーを運転している実感がわきます。走りは軽快でまず乗り心地がいい。エンジンの回転フィールも軽いです。エグゾーストは乾いたサウンド。電動パワーステアリングの操舵力も緻密でありながら、軽いです。それらの相乗効果で、ライトウエイトスポーツの醍醐味は街中を流すだけでも感じ取れます。

良かった点

これは歴代ロードスター共通の美点ですが、マニュアルトランスミッション、MTそのものが極上品である事です。トップギアが直結のクロスレシオ6段のタッチが素晴らし過ぎます。節度感が良くて手首でコクコク決まるショートストロークは球体のシフトヘッドとの相性が抜群です。またエンジンも4-2-1のタコ足排気マニホールドを採用していて7500rpmまでストレスなく回るのは魅力的です。

気になった点

1.5リッターエンジンとの組み合わせが完成形と思う反面、海外仕様にある2リッター仕様が気になります。ロードスターRFにも2リッターが存在しますが、国内のオープンモデルは1.5リッターのみ。不満と言えば不満です。あともう少し価格が下がればなお良いです。

  • 世界一の量産FRオープン
  • 投稿者: マサ
  • 投稿日: 2021年11月18日
2015年式モデル グレード: -
総合評価
4.3
総評

日本人である事がこれ程誇りに思った事が有ったでしょうか。東京オリンピックで野球やソフトボール、スケートボードが金メダルを獲得するよりも誇りに思えるのがロードスターの存在です。80年代に初代ロードスターがライトウェイトオープンの第二次ブーム火付け役となり、世界の名だたるメーカーが参入して来ました。そんなブームを過ぎた現在で1.5リッターエンジンで生き残っているのはロードスター位です。(ミニはカテゴリー違い)しかも生き残っているだけではなく、商業的にも成功しています。また世界のカーデザイナーが4代目ロードスターを見てショックと影響を受けています。発売から6年以上となるロードスターは、今尚色褪せる事なくデザインの時間的耐久性を超越して、世界のどのオープンカーよりも1番輝いているからです。業界では普通に有名な話です。日本のカーデザインが世界のトップクラスである事の証明がここにあるのです。

良かった点

後ろからでも前からでも、何処から眺めても美しいボディラインです。独創的なヘッドライト形状。前後ホイールアーチを峰としたボリュームある造形。キャラクターラインを廃し、面の質感と抑揚で表現するシルエット。個人的には斜め後方からが1番惚れ惚れするベストショットになります。凝縮と緊張で指が切れると思わせるソリッドなエッジも自然が造形した生き物のようです。4代目ロードスターは、日本自動車史を飾る名車です。

気になった点

気になる点は、どう考えても5代目ロードスターが4代目を凌駕するエクステリアデザインを手に入れる事が、不可能と思える事です。よく大衆車でも大ヒット後のモデルは低空飛行な販売となるのが常です。そんな事もあり、5代目ロードスターは100%キープコンセプトになるでしょう。あくまで4代目ロードスターを基本に、足し算、引き算の造形で決まりです。マツダさんは相当なプレッシャーと闘っている最中と思われます。

マツダ ロードスターのレビューをもっと見る(15)

この在庫のお問合せ・見積り依頼

在庫確認・見積り依頼

装備から中古車を探す

このクルマが気になりましたか?

在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!

お問合せ内容をお選びください


お気に入りポップアップ
お気に入りに登録しました。
お気に入りから削除しました。