トヨタ パッソ 新型車徹底解説(1/6)
公開日:
最終更新日:
- 筆者:
ストーリアの後継車はトヨタ&ダイハツの共同開発
ダイハツの小型車としてデビューしたストーリアは、その後トヨタにOEM供給されデュエットというネーミングで販売された。今回デビューしたトヨタのパッソ、ダイハツのブーンは、それぞれデュエットとストーリアの後継モデルとなるが、今回はトヨタとダイハツで共同開発されているところがポイント。
パッソ&ブーンはプラットフォームから新設計されたブランニューモデルで、世界的視野でコンパクトカーを見据えて開発が行われている。新プラットフォームは、ストーリアやヴィッツよりも長いホイールベースを持つもの。ボディタイプはコンパクトカーらしい5ドアハッチバックで、搭載されるエンジンは新開発された1リッターの直列3気筒と1.3リッターの直列4気筒を搭載する。
愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!
-
一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?
これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。
-
一括査定は本当に高く売れるの?
これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は最短3時間後、最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。