autoc-one.jp 記事・レポート 編集企画(パーツ・用品) 伝統のメッシュデザインと深いリムをアピールできる!トライアルファ レオウイング RM9

編集企画(パーツ・用品) 2018/12/11 12:21 トライアルファ
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伝統のメッシュデザインと深いリムをアピールできる!トライアルファ レオウイング RM9

細部まで計算されたデザインバランスと軽量設計が光る新ホイール RM9

ホイール業界での長年の経験を活かし、マーケットとトレンドを加味しながら湯浅代表のセンスをミックスして商品をリリースし続けている「トライアルファ」が展開しているレオウイングブランド。

その中でも高い人気を誇っているのが、トラディショナルで有りつつも先進的ルックスを醸し出すメッシュパターンのデザインを持ったレオウイング RM 9だ。

>>レオウイング RM9の詳細はコチラ

トライアルファ レオウイング RM9とは

レオウイング RM9
レオウイング RM9

ディスクは奇数となる9つの交点メッシュを採用し、細部まで計算されたデザインバランスと軽量設計をあわせ持つ一方で、リムは段付き形状に深みを強調する構造でクラシカルなイメージが新鮮さを感じさせるトライアルファ レオウイング RM9。

一見すると2ピース、3ピースに見えるデザインだが、実は1ピースでつくられており、2ピース、3ピースのデザイン性と1ピースの手ごろさを併せ持つホイールとなっている。

9交点メッシュはオーソドックスなデザインとなっているが、よく見るとスポーク先端がリムいっぱいまで伸びていることで実際のインチ以上のサイズ感を見せることができる点も見逃せない。

2ピースホイールのような上質なデザインでどんなクルマにもマッチする

トライアルファ
トライアルファ

また、1ピースながら段付き深リム形状となっているため、ラージミニバンやSUVにもマッチするデザインに仕上がっているのだ。

そのため、スポーツカーに合わせればスポーティなイメージに、ミニバンやSUV、ラージセダンなどに合わせれば上質な雰囲気に早変わりするという、車種を問わない点も魅力と言えるだろう。

ディスク面はグロスガンメタリックの落ち着いたカラーになっているのに対しリムは切削加工のポリッシュと、リムが強調されるため、スポーツ系の車種に合わせても面白そうだ。

もちろん、トラディショナルな雰囲気を持ち合わせていることから、ユーロ系の輸入車やネオクラシック系にもマッチしそう。サイズも軽自動車に対応する15インチから大迫力の20インチまで厳選された7サイズが用意されている。

リーズナブルな価格を実現した、安心のJAWA認定ホイール!!

もちろん、トライアルファはJAWAに加盟しているので、その品質は折り紙付き。価格やデザインだけでなく、品質も高いレベルに位置しているので安心して選んでいただきたいアイテムとなっている。

>>レオウイング RM9の詳細はコチラ

筆者: 小鮒 康一

Corporate Profile

企業名:株式会社トライアルファ

郵便番号:182-0026

住所:東京都調布市小島町1-21-6 アジャンタ調布301

TEL:042-426-7186(代表)

企業HP:こちら

トライアルファ Info

トライアルファとは?

1983年よりアルミホイールの企画・開発・デザインに携わってきたトライアルファ代表、湯浅氏が2016年に立ち上げたオリジナルホールブランド。さまざまなデザインがあるレオウイングシリーズの中には軽自動車専用、レトロなデザインが人気のWXJなどもある。

<製品ラインナップ> こちら