全長5m超! トヨタ “新型ミニバン”のインパクトが凄かった【月曜必読記事5選】

  • 筆者: MOTA編集部

1位:ハイエースの後継モデル!? トヨタ 新型ミニバン グランエースを発表

突如としてトヨタから発表された新型ミニバン グランエース。グランエースは、2019年10月24日~同年11月4日に開催される、第46回東京モーターショー2019会場でお披露目する予定だ。

これまでハイエースの後継車種が発表されると囁かれていたが、ウワサの“新ハイエース”は、正反対なイメージで“ラグジュアリー”なモデルで登場した。

以下の記事では、気になる新型モデル グランエースの内外装や、スペックを紹介している。

2位:ついにフェラーリもハイブリッド4WD化!? 新型モデル ストラダーレ 登場

なんとフェラーリからブランド初となる“プラグインハイブリッドモデル”が登場した。その名もSF90ストラダーレ。価格は5340万円(税込み)。

ストラダーレはV8エンジン+3基のモーターによるプラグインハイブリッドシステムを搭載し、1000馬力というフェラーリらしい怪物級のパワーを誇っている。さらにストラダーレに採用された“初”はプラグインハイブリッドエンジンのみならず、フェラーリのスポーツモデルとして初となる4WDも採用された。

以下の記事では、ストラダーレの内外装や、スペックを紹介している。

3位:トヨタ 新型MIRAIのコンセプトモデルがカッコ良すぎる!

2014年12月に発売以来、世界でおよそ1万台を販売した燃料電池車(FCV)、トヨタ MIRAI(ミライ)が2020年末、ついにフルモデルチェンジを迎える。

これに先立ち、第46回東京モーターショー2019のFUTURE EXPO会場で、「MIRAI Concept(ミライ・コンセプト)」が世界初公開される。

以下の記事では、気になるMIRAI Conceptの内外装や、どのくらい進化するのかを徹底解説している。

4位:ダイハツ、打倒ハスラー? の軽SUV登場

ダイハツは東京モーターショー2019で、ワールドプレミアが4台と新型タントを中心とした市販車両を展示する予定だ。なかでも注目は、軽SUVモデル WakuWakuだ。WakuWakuは、近年非常に高い人気を誇るSUVをダイハツお得意の“軽”で表現したモデルだ。

以下の記事では、気になるWakuWakuの内外装や、使い勝手、またその他に展示されるモデルを紹介している。

5位:オラオラ顔に進化!? した日産 新型セレナe-POWERの燃費を徹底検証してみた!

2019年8月にマイナーチェンジを経た、日産 セレナe-POWER。新型セレナは、近年のミニバンのトレンドを取り入れ、よりインパクトを与えるフロントマスクを採用したほか、安全装備も大幅にアップデートされた。

そこで今回は、新型セレナの中でも高評価を得ているe-POWERを搭載したセレナ e-POWER ハイウェイスターVの燃費を自動車ライターの小鮒 康一氏が早速レポート!

以下の記事では、新型セレナのシチュエーションごとの燃費結果や、乗り心地、使い勝手を徹底解説している。

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MOTA編集部
筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

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