アルファード・ヴェルファイア搭載のシートや近未来のクルマが展示|トヨタ紡織 第46回 東京モーターショー2019に出展

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トヨタ紡織は2019年10月24日~11月4日に東京ビッグサイトで開催される第46回東京モーターショー2019に出展する。

展示物として、トヨタグループ各社の知見を活用し近未来の自動運転を想定したインテリアスペースMX191を提案する。このMX191には、アイシン精機、デンソー、豊田合成、東海理化と連携し、先進的なシステムを織り込んでいる。

>>トヨタ紡織のシートを採用しているトヨタ/レクサスの各モデルを画像で見る(16枚)

主な出展品

■近未来モデル MX191 (MX:Mobility eXperience)

「もっと心地よく、もっと安心に、もっと好きなことを」をテーマに、安全、快適で楽しい移動空間を提案する。自動運転時の多彩なシートアレンジや、乗員を守る安全システム、リフレッシュ、リラックス、目覚めといったシーンに応じたモード切替えなど、先進技術を搭載している。

■エグゼクティブラウンジシート(トヨタ アルファード/ヴェルファイア搭載)

ゆとりあるシートサイズや、パワーオットマンなどを装備したセカンドシートで、極上の「おもてなし」、「くつろぎ」と「心地よさ」を追求した。

>>トヨタ紡織の東京モーターショー2019 特設サイトはこちら

出展場所

■東京ビッグサイト(東京都江東区) 南3・4ホール、ブース番号 S4303

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監修トクダ トオル (MOTA編集長)

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