autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 スバル EyeSight Ver.2 実体験リポート subaru02

SUBARU
EyeSight

全車速追従機能クルーズコントロールの性能をチェック

今回の体験試乗にはタレントのセイン・カミュさんをはじめ5組の体験希望者が参加。試乗車はEyeSight 装着車としてアウトバック3.6R、レガシィツーリングワゴン2.5i、レガシィB4 2.5GTの3台を用意。
高速道路では、EyeSight の「全車速追従機能付クルーズコントロール」が遺憾なく発揮された。当日はやや交通量が多かった上、週末ということで走行ペースはバラバラという状況だったが、そのおかげでむしろEyeSight の先行車追従性能の高さが実感しやすかったといえる。参加者からは、

・「先行車との車間の保ち方が適切で、先行車のペースが落ちたときでも不安を感じることはない」

・「先行車が居ないときの加速は想像以上に力強く、自分でアクセルを踏んでいるわけではないのにクルマとの一体感が得られるという不思議な感覚が楽しめた」

・「巡航時の絶妙なアクセルワークは人間にはマネできないほど精密で、自分でアクセルを踏むときの参考にもなる」

・「従来のクルーズコントロールは車速の維持が退屈な作業であったが、EyeSight の場合はクルマが加減速をする様子が感じ取れるので最後まで飽きなかった」

などの意見が参加者から寄せられた。