autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 ダンロップ LE MANS V(ル・マン ファイブ)MOVIE IMPRESSION インプレッション =ワインディング編=

DUNLOP LE MANS V(ダンロップ ル・マン ファイブ) MOVIE IMPRESSION

タイヤの快適性能はついにここまで来た 最新LE MANSのパフォーマンスは本気度が違う!

快適/低燃費/ロングライフ 低燃費タイヤ

ワインディング編

すべてが期待以上 まるで路面が舗装し直されたかのような快適さ

旋回中ハンドルを切り足すような場面でも切った分だけ応答よくスッとクルマが向きを変えてくれるワインディングロードでは、操安性の良さに感心

ワインディングロードで感心したのは、操縦性の良さだった。高速道路で感じたダンピングの良さ、レーンチェンジでの応答の良さから、ある程度予想はしていたのだが、期待以上だった。

ウルトラ・ハイ・パフォーマンスタイヤほどではないが腰が強い。カーブで旋回中ハンドルを切り足すような場面でも切った分だけ応答よくスッとクルマが向きを変えてくれる。グニャッとタイヤがつぶれるような感触がない。もちろんコーナリング中だけでなくハンドルを切り出した時の応答の良さもある。応答はいいけれど、過敏さがないので落ち着いて走ることができる。

ハンドルを切った分だけ素直に曲がる
走り慣れた峠道の舗装が改修されたかのような快適さモータージャーナリストの斎藤聡氏

応答の良さは、ハンドルを切ってからのクルマの動きのタイムラグの少なさといってもいい。つまりハンドルを切った分だけ素直に曲がってくれるので、ハンドルの修正が少なく、安定していて運転しやすいタイヤでもある。
しかもノイズレベルはここでもはっきり実感できるくらい低い。荒れた路面、段差、目地を拾った時のふっ、といなしてしまうような路面への当たりの柔らかさ、マイルドさがある。速めの旋回をしているときに気になる、俗にジャー音といわれるノイズも少ない。ちょっとだけ大げさに言うと、走り慣れた峠道の舗装が改修されたかのような快適さを持っている。

TEXT:斎藤聡  PHOTO:和田清志

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