autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 北海道の道を知り尽くす一般モニター4組が体感!ミシュランX-ICE XI3の魅力とは

MICHELIN X-ICE 北海道の道を知り尽くした4名がX-ICE XI3をジャッジ!! 北海道モニター緊急インプレッション

北海道在住の一般モニター4名がX-ICE XI3のポテンシャルをジャッジ!!

日本最高峰のモータースポーツSUPER GTへの参戦で活躍中のミシュラン。
国産車への新車装着率も高まっており、昨今の国内への浸透スピードは目を見張るものがある。その証拠に多くのユーザーがその性能を認め、リピーター数も年々高まりを見せている。そんなミシュランだが、スタッドレスタイヤのイメージを問うと、未だ多くの人が”日本車というより輸入車に適したタイヤ”だから氷上性能はイマイチ・・・という漠然とした印象を強く持っており、本来の性能を知らない人が多くいることも事実だ。特に関心を持ったことは、ミシュランタイヤを履いたことのある人と、そうでない人のイメージギャップは実に大きいということ。我々はその点に着目し、来る日本の冬へ向けてミシュランスタッドレスタイヤX-ICE XI3のポテンシャルを、実際にスタッドレスタイヤを愛用されている北海道在住の一般モニターを招いて、モータージャーナリストの五味康隆氏と共に、札幌~トマムリゾート間で体感試走いただいた。

日本の道を知り尽くし、そして日本のドライバーへその性能を認めて貰うために

冬道と一言で表現しても、時間帯やその日の気温、湿度によって路面の表情は多種多様。特に日本の冬道はそれが顕著だ。その全てのロードコンディションに対応できるように作られたのが”ミシュラントータルパフォーマンス”を注入した”ミシュランX-ICE XI3”中でもミシュランが日本の冬道において徹底研究を行ったのが氷上でのブレーキ性能。冬の道ではこのブレーキ力に依存することが圧倒的に多い為だ。事実、欧米地域を含めこれはミシュランタイヤのお家芸と言っても過言ではない。その証拠にミシュランのスタッドレスタイヤの開発は、世界でも特異な冬路面を見せるここ日本が拠点となる。日本の道を知り尽くし、そして日本のドライバーへその性能を認めて貰うためにミシュランは今とてつもなく躍起だ。
あなたもミシュランの本気度合いを是非この機会に感じて欲しい!冬道を走り慣れている北海道在住の一般モニター4名はミシュランX-ICE XI3に対してどういったジャッジを下すのか!?さっそく、動画によるリアルインプレッションをご覧いただこう!

試乗車:トヨタ ヴォクシー、スバル レガシィアウトバック、ホンダ フィット、フォルクスワーゲン ゴルフ

五味康隆
MOTOR JOURNALIST 五味康隆 YASUTAKA GOMI

自転車のトライアル競技で世界選手権に出場し、4輪レースへ転向。全日本F3選手権に4年間参戦した後、モータージャーナリストとしての執筆活動を開始。高い運転技術に裏付けされた評論と、表現の解り易さには定評がある。また、レーサー経験で得た知識から、タイヤへの造詣も深い。「持続可能な楽しく安全な交通社会への貢献」をモットーとし、積極的に各種安全運転スクールにおける講師を務めるなど、執筆活動を超えた分野にも関わる。

  • Sponsored by 日本ミシュランタイヤ株式会社
  • ロケーション協力:星野リゾート トマム

「止める力」が永く続く。冬のドライブに安心感を。