autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 三菱アウトランダー PHEVで行く 優杏&藤トモのドラたび!! 第二話

三菱アウトランダー PHEVで行く優杏&藤トモのドラたび!!

17:00 宿到着

またも快適なワインディング・ドライブを経て、待望の宿に到着!実はココには素敵なモノが設置されているんです!

  • 「う~ん(伸びをして)やっと着いた~!あれ?もしかしてアレって…」
  • 「そうで~す!実はこのお宿、200Vの普通充電ポートが設置されているの!」
  • 「素敵!これは助かる~。じゃあ、私たちがリフレッシュしている間に、アウトランダーPHEVクンもお腹いっぱいになってくれてるってワケだ。」
  • 「そうなの!実はこのお宿、大先輩・飯田裕子センセが紹介してくれたんだよ。」
  • 「裕子さ~ん、ありがとうございます!」

アウトランダーPHEVを充電ポートに繋ぎ、私たちは早速お風呂へ…… “海辺の隠れ湯 清流”さんの名物は、すぐ波に手が届きそうなほど海に面した露店風呂!夕焼けを見ながら今日の旅を振り返りました。

実は最も年齢の近い同業者でありながら、だからこそこんなふうに二人で一緒に出掛けることがなかった私たち。
もちろん現場ではよく出会うんだけど、きっちり語り合ったことなんてなかったかも。
こうして一緒にお風呂に入ったら、自然と距離が縮まったみたい。

ご存知の皆さんも多いように、三菱自動車は電気自動車“i-MiEV”の開発にいちはやく取り組み、多くのノウハウを持つ電気自動車のエキスパート的存在。
もちろんアウトランダーPHEVにもその技術は生かされています。最近は高速道路のPA/SAだけでなく、コンビニエンスストアや公共の駐車場にも設置が増えてきたチャデモ急速充電ポートはもちろん、200Vの普通充電にも対応。急速充電では約30分で80%、普通充電では約4時間で満充電が可能です。
こんな風に旅先でも気軽に充電できちゃいますね!

18:00 夕飯

お風呂でサッパリして部屋に戻ったら、素敵なディナーが用意されていました!
旬の海鮮だけじゃなく、山の幸も豊富な西伊豆ならではの、豪華なお部屋食!
とりあえずビールで乾杯☆
そして夜更けまで、ヒ・ミ・ツの女子トークは続くのでした…

9:00 出発

アウトランダーPHEVの充電を確認し、お世話になったお宿をあとにした私たちは、まだ海開き前の海岸を散歩することに。

アウトランダーPHEVは海にもしっかりなじみます。ここで西伊豆の海に別れを告げて、私たちは進路を山のほうに。

  • 「見て!こんな山道なのに、今ほとんどがモーター走行なんだよ。」
  • 「確かに、今エンジンは始動しているけど、このエンジンはモーターをアシストするために動いているんだよね。」
  • 「しかも、このアウトランダーPHEVにはパドルシフトがついていて、まるでエンジンブレーキのように使えるの。」
  • 「!? モーター走行なのにエンジンブレーキって?」
  • 「ブレーキの回生量をコントロール出来るの。パドルをコントロールして回生量を増やせばエンジンブレーキが利いているようなフィールになるし、少なくすれば抵抗が少ないスムースな走行フィールになるよ。」
  • 「回生量が上がるっていうことは、坂道をうまく使えば燃費にも貢献するってわけね!」
  • 「そういうこと。こんな風に峠の下り坂をパドルシフト的に使いながらスポーティーに走れるっていうのは、爽快!」

11:00 JA伊豆太陽農協みかんワイナリー

  • 「あ!あれ見て、みかんワイナリーだって!」
  • 「優杏ちゃん、本当に食べ物には目ざといね(笑)。ま、ドライブにお酒はご法度だけど、お土産には欲しいかも!寄ってみよう。」

ふと立ち寄ったコチラは、JAが経営する直売所。この時期は伊豆名物・幻のミカンといわれるニューサマーオレンジの下処理中だとかで、生産しているところが見られなかったのだけど、時期によっては工場見学も可能だそうな。お店の中にはワインだけじゃなく、地元の柑橘を地元で加工した美味しそうなローカルグルメがわんさか!思わず物欲スパーク!!!
物産モノを買いまくるのは女子旅の醍醐味!ということで、積載量にも頼りがいのあるアウトランダーPHEVだから、わんこ買いしちゃいました。