autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 パナソニック ストラーダ フロントインフォディスプレイ「CY-DF100D」スペシャルコンテンツ ~これぞ、ストラーダが提案する新たなナビスタイル改革!~ page04

※別接続スピーカー、またはヘッドホン/イヤホンで是非お聞き比べください。

ゆとりあるドライビングはまず「音」から~Strada「音の匠」の進化へ迫る!~
組み合わせたカーナビのR500シリーズが、ベーシックシリーズのR300と異なる点のひとつがストラーダサウンドエンジン。このサウンドエンジンをベースにした音の匠モードは、R500シリーズのサウンド面の最大の特徴といえる。この音の匠は、レコーディングエンジニア集団、ミキサーズラボと一緒に作り上げたイコライジング。一般的なプリセットイコライザーは、ヴォーカル、ジャズなど音楽ジャンル別のものが多いが、音の匠は「快適メモリーミュージック」「いい音でスムーズトーク」「爽快ドライブTUNE」という3つのモードを設定している。
音の匠は、レコーディングエンジニア集団 ミキサーズラボとのコラボで作り上げられている
爽快ドライブTUNE
快適メモリーミュージック
その3つのモードを活かすために、ストラーダサウンドエンジンも一新。デジタルオーディオの音の要ともいえるD/Aコンバータは分解能力に優れたバーブラウンの32bitタイプだし、内蔵パワーアンプは音質に定評があるSTマイクロ社製。さらにパワーアンプの電源にはカスタムコンデンサーを使い、音質向上を図った。とくに大きく改善したのはSN比。ノイズレベルを大幅に低減したので、音の透明度が高まった。
ストラーダサウンドを一新させることに成功した「音の匠」のエンジンを担う内蔵パーツ
実際に音楽を聴いてみればわかる。ある程度、大きいヴォリュームで音楽を聴いても、静けさの中から音がスッと立ち上がってくるような透明感がいい。そこで音の匠モードの選択メニューから「爽快ドライブTUNE」を選ぶと、一気に音楽の躍動感が増して生き生きとしてくる。
次に「いい音でスムーズトーク」に切り替えると、ヴォーカルが落ち着いて、適度な音量で音楽を聴きながらも、パッセンジャーとの会話の邪魔をしない。音楽を聴きながら、相手との会話もしっかりと楽しめるのだ。「快適メモリーミュージック」はiPodやUSBメモリー等の圧縮音源を快適に楽しむためのモードで、通常はやや物足りなく感じる高域がスッキリとヌケて、音楽にハリが出る。 このような音が、手軽に楽しめるのがR500シリーズの良さだ。
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