autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 三菱 アウトランダーPHEVのススメ!~アウトランダーPHEVなら家族みんなが大満足!~ page02

  • 先進のスタイルと
    運転フィーリングで
    高まる所有満足度

  • お父さんにオススメ編

  • お母さんや子どもに気を使いつつも、実は周囲に見栄を張れる高級感や先進性を備えたデザインのクルマが欲しいお父さん。プラスして、運転することの楽しさや、長距離でも疲れにくかったりする優れた走行性能があればそれにこしたことはない。これらをカバーしてくれるクルマが、アウトランダーPHEVだ! !
  • 大戸辰也(九島辰也)
  • モータージャーナリスト:自動車専門誌やファッション誌などで編集長や副編集長を歴任し、現在はモータージャーナリスト兼コラムニストとして活躍中。クルマに限らず、ファッション、旅、サーフィン、ゴルフ、葉巻などさまざまなジャンルに精通し、遊びも仕事も楽しみながらこなす、ちょいワルおやじ。

  • 「大人の男を納得させるようなスタイリングがほしい!」

  • 大人の男はワイルドであるべき!自分自身の体験からもそうだと思う。子どものころから大人になったらあんなことしよう!こんなことしよう!って考えていたんだから。山でキャンプしたり雪山でスキーしたり、ジェットスキーとかしたりして。でもお金がかかるから若い時はあまりできないよね。で、いまこそそれを実現すべきとき。ということで、そんな欲求を叶えてくれるのがSUV。広いカーゴスペースがあるからいっぱい荷物が積めるし、ヨンク(4WD)なのでどこでも行けちゃう。ただ、普段の街乗りもあるからあまりゴッツイのも困りモンだ。となるとスタイリッシュなSUVがストライク。その点アウトランダーPHEVは満点!こいつは数少ない街にも似合うSUVなのだ。
  • ワイルドさとスタイリッシュさを兼ね備えてます

  • 「高速道路で安定感のある走りをみせてほしい!」

  • なんでもそうだけど、物事基本は大事だ。クルマの場合、「走る、曲がる、止まる」がちゃんとできていないとお話にならない。まぁ、イマドキのクルマはほぼクリアしているけどね。でも問題はその次元。なるべく高い次元でそれを達成しているのが理想。アウトランダーPHEVはその部分で高いレベルにあると思う。操作系にクセはなく、すべてがスムーズで扱いやすい。コレ大事。それに実際に走っても乗り心地はいいし、安定性もある。モーターのパワーも想像以上で、アクセルを踏み込むとグイグイ行く。だから長距離運転しても疲れない。家族旅行は着いてからが勝負。運転だけで疲れるわけにはいきませんから(笑)。
  • 基本となる走行性能を高い次元でクリアしてます!

  • 「どんな道でも走れる高い悪路走破性がほしい!」

  • 自分が楽しむのも、子どもに夢を与えるのもフツーのことをしていてはダメ。ワイルドな遊びにこそサプライズは存在する。山で早起きすれば野生の猿やナマ猪にも会えちゃう。ワイルドだろ〜?(古っ!)そんな場所に安心して行くのはそれなりの装備が必要だ。で、このクルマならそれが備わっている。アウトランダーPHEVの場合はツインモーター4WD機構が4つのタイヤに駆動力を与え、S-AWCがそれを細かく制御する。よっぽどでなければ、ぬかるんだ道でもブレーキと駆動トルクをきちんと制御して前へ進むからお見事。それにこの仕組み、知れば知るほどよくできている。説明を聞いているだけでも勉強になる。
    子どもの工学知識にも役立つんじゃないかな〜。まだ早いかっ!
  • 優れた電子制御で荒れた山道もへっちゃらです!

だからオススメ!アウトランダーPHEV

アウトランダーは国産SUVの中では数少ないスタイリッシュなデザインをしたクルマだ。ヨーロッパでも人気があるのはわからなくない。アーバンSUVのイメージを具現化している。クルマのカタチは乗る人のセンスを表現するから、この辺は重要パートとなる。そして走っても実にイイ。背の高い大きなクルマを操るといった印象はなく、少し大きめのコンパクトハッチバックでも動かしているような気になる。ホントに!!ハンドリングがよくて動きが俊敏なのがそう感じさせるのだろう。運動神経はよさそうだ。しかも、そんなイメージなのに荷室の実用スペースは広く、かなり多くの物が積める。PHEVは3列目シートが初めから無いからね。そんなPHEVの最大の魅力は、言わずもがなの燃費。ガソリンスタンドへ行く回数が目に見えて減る。スゴっ!ただ、そのモーターが走りをさらに力強くしていることも忘れちゃいかん。電気のチカラでウィーンと動く感じもまたこいつの醍醐味。かなり頼もしいぞー!