autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 “低燃費”ミニバンタイヤ「エナセーブRV503★」 page01

走行距離が伸びれば、タイヤ交換が必要となります。
そのとき、皆さんはどのようなタイヤ選びをしているでしょうか。

世の中には、多くの履き替え用(補修用)タイヤのカテゴリーがあり各メーカーともに特長をアピールしています。
たとえば、よりスポーティな走りが楽しめるタイヤ、移動に快適さを提供してくれるタイヤ……などなど。

そうした中、ここ数年注目が高まっているのが履き替えるだけで燃費が向上(=CO2の排出を削減)する低燃費タイヤです。


特に、今回紹介するエナセーブシリーズは数多くの低燃費タイヤをラインアップするダンロップの主力ブランドであり、2010年以降、3年間連続して低燃費タイヤで販売本数トップ*に位置づけられているタイヤです。
(*全国カー用品量販店上位2社での販売本数)

このダンロップ エナセーブシリーズは車種別にラインナップが充実しており、中でも今回紹介する「エナセーブRV503★」は、ミニバン専用タイヤとして開発された従来品RV503がアップグレード。特長としては、これまで通り、転がり抵抗を減らして低燃費を実現し、ミニバン特有のふらつき・偏摩耗・ノイズを低減している他、濡れた路面でのウエットブレーキ性能を従来品と比べて8%向上させています。

萩原 秀輝
(ハギワラヒデキ )
在学中よりレポーターとして活動。同時期からツーリングカー・レースに参戦。連続入賞や優勝の経験がある。
そうした経験を生かし「クルマの走り」と「ドライビン グの理論」について深い洞察力を持つ。
主な執筆先は「LE VOLANT」や「driver」など。
また、クルマに対する知識とドライビング理論に基づき、自動車メーカーなどが主催する安全運転教育の講師を務めた経験が数多くある。
とくに、日本に初めて実践型安全運転教育を導入した輸入車系のスクールでは、開校時の1989年から現在に至るまでの受講者が累計で10000人を越え、
その指導にかかわってきた。