autoc-one.jp 記事・レポート ドライブ美人 スバル レヴォーグ×小瀬田麻由【ドライブ美人】

ドライブ美人

COOL & STYLISH LADY

スバル レヴォーグ×小瀬田麻由【ドライブ美人】

投稿日:2015年1月19日

スバル レヴォーグ×小瀬田麻由【ドライブ美人】

デビューするや否や、グラビアでその超絶なグラマラスボディを惜しげもなく披露し、電撃的な話題を呼んだ新星タレント小瀬田麻由チャン。人気舞台でも強烈な存在感を発揮するなど、若手女優としても注目される次世代スターが、スバル・レヴォーグで富士山の麓をドライブ!少女のあどけなさとオトナの色気を兼ね備えた麻由チャンは、スバルが誇る革新スポーツツアラーのレヴォーグをどう感じたのか?

クルマのことはよくわからない麻由チャンをして、「純粋にカッコイイです」といわしめたレヴォーグのスタイリング。
スバルのシンメトリカルAWDについては、「とにかく頼もしいということは実感できます」と感心しきりの麻由チャン。
「アウトドアライフをアクティブに楽しめるなんてステキ」と興奮気味。
今回、麻由チャンを富士の麓まで運んだのは、スバル・レヴォーグ1.6GT EyeSight。
〝革新のリアルスポーツツアラー〟の荷室で寛ぐ麻由チャン。「全然余裕で寝られますね」
「床が平らで広々としてるから、本気で寝ちゃいそう……」と、ややお疲れ気味の麻由チャン。
1st写真集発売記念イベントに向けて、緊張気味の麻由チャン。
そんな緊張と不安も、レヴォーグでアウトドアを楽しめば吹き飛んだご様子。
週刊プレイボーイやヤングジャンプ誌などに掲載された大好評のグラビアを、オートックワンで再現!
レヴォーグの荷室は開口部が広くスクエアであることがよく理解できた。
ファースト写真集は2月2日発売予定。オートックワンでも大胆に攻めてくれる麻由チャン。
レヴォーグのリアガラスはプライバシー保護性が高いことがわかる。
週刊誌グラビアで大絶賛されたことも納得の超絶ボディ。レヴォーグも映える。
今後は舞台女優としての活動に力を入れるので、グラビアは減るかも知れないとのこと。貴重なカットになるかも知れない。
レヴォーグのボディサイズと麻由チャンのスレンダーボディは日本人の好みに合う。
1994年11月12日生まれのハタチ。今年、成人式を迎えた麻由チャン。
デビューしてまだ1年あまり。初々しさも魅力。
二十歳になってオトナの仲間入りをしても、「天真爛漫少女」というフレーズがよく似合う。
タレントとしてデビューしたのは2014年の12月20日。ポージングは完璧。
人気舞台「RE-INCARNATION」では三国志の武将「典韋」役を勤めた。
豪傑として知られる武将、典韋とのギャップがすごい可憐な姿だ。
DVD「スプラッシュ」も人気だが、「DVDはあまり出さないかも」とのこと。今後、水着の希少性が高まる予感。今のうちに堪能したい。
リアシートの乗り心地が硬めと指摘されるレヴォーグだが、麻由チャン的には「全然快適でした」とのこと。
まだ免許はないが、運転席ではしゃぐ姿も良く似合う。
すごく値段の高いクルマなんですね」と、内装の質感の高さに感心する麻由チャン。本当は300万円代の前半から買えるのだが。
「身体をグッと包み込んでくれるこのシート、いいですね」
「免許とりたくなってきたなぁ」
「大阪から上京してまだ1年ちょっとなので、もっと首都圏のドライブスポット巡りがしたいです」
レヴォーグから富士山の麓にある草原に降り立つ麻由チャン。
本格派の美人女優として活躍しそうなオーラが漂う。
大自然とスバルの革新スポーツツアラー、そして絶世の美女との奇跡のコラボ。
スバル・レヴォーグと小瀬田麻由チャンの今後に注目だ。

彼女:小瀬田麻由(こせたまゆ)

生年月日:1994年11月12日/出身地:大阪府/血液型:A型/T165 B88 W60 H87/好きな食べ物:カップケーキ、チョコ/得意な科目:英語/苦手な科目:理科/好きな言葉:考えるより行動!!/大阪スクールオブミュージック高等専修学校に在学中/SO.ON projectのメンバーとしても活躍中

■SUBARU LEVORG 1.6GT EyeSight

エンジン:1.6リッター DOHC 直噴ターボ“DIT”/駆動方式:AWD/トランスミッション:リニアトロニック/最高出力:125kW(170PS)4,800-5,600rpm/最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)1,800-4,800rpm/価格:2,775,600円

Photographer:Dan AOKI( www.officehenschel.com )

Hair Make-up:Kazya Imamura

Text:Mario Takano